TOP > ニュース総合 > 西日本新聞 > JR九州が自動運...

JR九州が自動運転研究に着手 大量退職に備えプロジェクトチーム発足 19年度にも試験運行 - 西日本新聞

12コメント 登録日時:2018-02-13 08:48 | 西日本新聞キャッシュ

JR九州が在来線への自動運転の導入に向けた研究を進めていることが分かった。早ければ2019年度中の試験運行を目指す......

Twitterのコメント(12)

やっぱり、パターン化してる業務は、自動化の流れに逆らえないですよね…
やっぱり危機感があるところが着手が早いんかなぁ?
逆に東海とかは基本遅いイメージ
まぁ余裕あるからか / (西日...
運転の資格を持たない人を先頭におくのかー
人口減少前提。
有資格者の運転士はなくして自動運転はするけど、無人にして乗務員をなくすわけではないのね。導入できそうなのは姪浜~筑前前原ぐらいしか思い付かんな。
発車から停車までを自動で行い、乗務員は安全の確保などを担う仕組みを想定している。
も自動運転車で、乗務員は非常時対応のために存在するのみ(お猿の電車) /
JR九州が自動運転研究に着手 
 
19年度にも試験運行

旧国鉄時代に採用された社員さん、相当な人数だとは思うけど凄いチャレンジ。
ATOなんだけど、防護無線受信からの非常制動その他、どのくらいまでの技術要件範囲を策定してるのかが気になるね。 /
都市部ということは、やはり筑肥線の筑前前原辺りまでを考えているのかな。
来た!在来線自動運転計画!乗務員の資格を緩和することで、人手不足に対応。こういうあたりはJR九州。
…都市部での導入を想定ってのは、要するに筑肥線ですかね。
モノになるかどうか……
以上

記事本文: JR九州が自動運転研究に着手 大量退職に備えプロジェクトチーム発足 19年度にも試験運行 - 西日本新聞

関連記事

画像で見る主要ニュース

54.167.29.208 ec2-54-167-29-208.compute-1.amazonaws.com