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社員の「うつ」、血液で見抜く 早期発見へ  :日本経済新聞

138コメント 登録日時:2014-04-13 10:13 | 日本経済新聞キャッシュ

全国で約100万人の患者がいて、職場でも大きな課題となっているうつ病。これまで客観的な診断基準が確立されておらず、再発率も高かった。数値などのデータによる新たな検査法や新薬開発が進む。ビジネスパーソンを守るための最新の取り組みを追った。 今春、東京都港区にある精神科診療所、川村総合診療院を20代半ばの男性会社員が訪れた。仕事で突然ミスが続き、上司から精神科の受診を勧められたという。 休日は週に1日...

Twitterのコメント(138)

エタノールアミンリン酸(EAP)・光トポグラフィ > 日経産業新聞 –
こんな技術が広まってしまったら、会社に仮病がバレちゃうんじゃないかと戦々恐々としてるひとも多そう。

あと生活保護受給者とかもね。
鬱病は内分泌疾患という身体の疾病なのに馬鹿な医者が「こころの病気」と言いふらすから、麻薬のような抗精神剤を長期大量に投与して患者をヤク中にしてる。早期の普及が望まれる。 -
血液検査で「うつ病を拾い上げる「感度」は80%以上」

二日前にツイートした「光トポグラフィーのうつ検査」は今年から保険診療として認められた
マジでくだらねー。うつ病なんて、自分でうつですって病院に言ったらうつ病になるし、うつじゃないですって病院にいかなければうつ病じゃない。誰が決めるの?うつ病って。うっつー
会社の健康診断で、格安で受診できるようになってね(切実)
「うつ病かと思ったら脱水症状だった」

…なんだろう。無性に腹が立つ。
これはすごいな。他覚症状して観察できると誤った投薬をせずに、されずにすむ。
「診断は病虫害ではなく、畑の収率低下の理由は、不規則な管理による水不足だった。最終的には男性は肥料や水やりなどの運営指導だけで、通常通りの収穫が可能になった。」

と脳内で翻訳された。人間も一皮向けば原始人、動植物と同じだからなあ。
「診断はうつ病ではなく、男性の能率低下の理由は、不規則な生活による脱水症状だった。最終的には男性は食事や水分摂取などの生活指導だけで、通常通りの業務が可能になった。」
これや APEかと思ったらEAPだった
血液採られて勝手に鬱認定されちゃう危険性は?自主的ならまだしもね
血液中の「エタノールアミンリン酸(EAP)」
HMTは東証マザーズ上場の慶応大発ベンチャー
精神状態などをモニタリングできる技術は便利だと思うが、実用化はまだまだって感じだな。アニメ「サイコパス」みたく殺人衝動や犯罪係数を超えたら潜在犯として逮捕。なんて歪な平和な時代がくるのだろうか?> :
確実性の上で広がるといいな。..うつ病を拾い上げる感度は80%以上、うつ病でない場合にうつ病と診断されない特異度は95%。試験的に約1200人、2500例で計測を実施 ..
「社員のうつ、血液で見抜く 早期発見へ」日経新聞
「うつ」血液で見抜く、    精神疾患を発症すると免疫力が落ちる。血液内になんらかの問題が出ている
←「見抜いたら肩たたき」という未来しか見えない。
大規模な計測を実施して実用に十分成果があるとされても、それがいい検査方法であるか否かには疑問が。「うつに当てはまるかを調べる」よりも「各個人の"症状そのもの"を見極めて対処する」事の方が大事。
サイエントロジーとかが言ってる「うつ病はビタミンで治る」てのはこの記事の人みたいなケースをピックアップしてるんじゃないの?そもそも鬱じゃないっていうオチ。
日本でもついにうつ病が血液検査で調べられる時代に @karapaiaさん
から

最近カタい日本語読むのつらい。
仮に100人中で2人がうつ病として、感度80%、特異度95%の検査だと、陽性と出ても25%弱しか本当の陽性ではないし、陰性と出る1000人に4人はうつ病である。(※計算間違いはご指摘を)
血液中のバイオマーカー「エタノールアミンリン酸(EAP)」の数値で「うつ」かどうかを診断することが出来るらすぃ~。→
光トポグラフィーが保険適用になったのか…血液検査も値段がこなれてきたみたいだし選択肢としてはありだな…
作業ミスが多くなるということは「鬱」になる初期症状なのか。
入社前検査に用いられてしまうのでは?/ - "
"「精神疾患を発症すると免疫力が落ちる。血液内になんらかの問題が出ているはず」と考え"
はてなブックマーク > 300 -
早めの対応が肝要ですな。
これすごくいい。
むしろ鬱と偽って障害者年金詐取してるクズ共を片っ端から炙りだして欲しい
そうすりゃ移民も要らないんじゃね(適当)
「うつ」が単純に精神的なものとは限らない、ということは多少なりとも対人援助に関わったことがある人であれば想像できることだと思うけど、食事指導だけで回復するような例が出てくるとなると、現代はストレス社会で心の病が増えている、なんて...
本当に苦しんでいる人と、国から貰った金で遊び惚ける怠け者が選別出来て
良い事だと思います。(この技術に信憑性があればですが)
こういうの受けたいなぁ。これで自分がうつじゃないってことが確かめられれば、自分がただのクズだと証明できて、死ぬ後押しになってくれるかもしれん。
血でわかるなら便利になりそうねぇ。 つ「  :日本経済新聞」
早期発見はいいことだけれども、この検査結果を絶対視されちゃうとなかなか危ういな。>
の手の話を目にすると、P(本当に病気 | 検査で陰性)をベイズで求めたくなる…僕の悪いくせですねぇ(右京さん風) 記事を読むとそのあたりのヒントになる情報も出てますが… …
DSM-Ⅳの問診しか基準がなかったのが、数値化出来るようになるなんて日進月歩だな!> RT @dolly380505: 社員の「うつ」、血液で見抜く 早期発見へ  :日本経済新聞
脱水症状でもうつ状態になるのか
これは期待。これまで医師の判断に依存してきたうつ診断に、血液中の「エタノールアミンリン酸(EAP)」の数値を利用。
問診だと虚偽申告も多いと聞くし。変なところで見栄を張ったり、自分に酔って芝居したり。適正な基準が用意されること自体はありがたい。 /
こういう病気は誤診も多いし、誤診で症状が悪化するのも問題になっているので、こういう技術がどんどん普及していくと良いですね。
非常に待ちわびていた方も多いのでは。。。。。
早くわかってもらえるのはいいこと。でも血液でうつじゃないよーって言われたら怠け者っていわれちゃうかも。判断基準がどこまで正確なのか。
"@nikkei: "
適性検査化しそう。/
出てくる診断例は、他の病因があったのに「うつ」と診断してしまう危険が避けられたという話だった。
>突然ミスが続き、上司から精神科の受診を

>休日は週に1日。仕事が忙しく、日々の食事も満足に取れていなかった

>診断はうつ病ではなく…生活指導だけで、通常通りの業務が

せやな(微笑)
旅客バス運転手の健康管理 適法でも足りぬ休息【中日】
あの牛丼チェーン元社員が告発【ブレイキング】
 早期発見へ【日経】
すごいなー。うつ病を発見する新しい手法。血液検査、近赤外線。 /
これベイズ確率だ笑。感度80%得意度95%だと、陽性の時うつ病の確率は12%くらい。これすごいの?なお株価への影響無い模様 "@nikkei_tech: "
大事。
感度80%は微妙だなあ。守秘義務や情報公開についての規定も強化して欲しい。 /
感度80は微妙な数字。最初に出てきた例とも微妙に異なる。 /
正確な診断ができるようになるのは喜ばしい。/とは別に、防止できる世の中にしないと。『休日は週に1日。仕事が忙しく、日々の食事も満足に取れていなかった。発症までの経緯と症状から』 /
こういうのはどんどん実用化になってほしいものです。
いいことなんだけど、社会の仕組みも進化しないと、今ギリギリ踏みとどまってる人たちは無慈悲に診断されて職を失いそう→
精神の科学科はいまなお進む
コンテンツ一覧
うつ病診断が簡単におりすぎてるとおもうんだ。早く広まって欲しいところ。/
効果に期待したいものです。/
ちょっとここ行ってくる RT @Supply3104 社員の「うつ」、血液で見抜く 早期発見へ - 日本経済新聞
この方法でちゃんと検査し始めたら、患者が続出して、会社が回らなくなると思う。身の回りに、鬱病っぽいけど病院行ってない人って、自分含めて沢山いるから。/
メタボロームの解析で鬱病診断っていうのは結構前に見たけどこれもその延長だろうな、保険適用までいけば甘えと鬱の境が明確になるでしょ、それよりコミュ障に効く薬はないでしょうか…
むしろ血液検査で何も出なかったら叛逆を起こすしかないwww "@masanorinaito ←個人的には、ひどく嫌な「進歩」だ。"
これ見ると弊社の人たちもうつ病ばかりではなさそうだよね。
精神疾患は精神症状で定義されているからマーカーと症状が全然合わないこともあろう。 もっと進歩すれば精神疾患の定義(表面の精神症状による診断基準)自体が変わるかもしれない。
←個人的には、ひどく嫌な「進歩」だ。ただでさえ、「心の病」と言ったって「心」という臓器があるわけでなく脳のなかの異変なのだろうが、それでは「頭が異常か」と悩む。
ほへーと思ったけど,「うつ病の治療薬は統合失調症や双極性障害では使ってはいけない。」とかいう事情もあるのか。しかし,「社員の」なのね…………,そこはかとなく闇を感じるわ。
誤って鬱の投薬されるのが避けられるのは有難いね。家で毎日のように診てもらえと言われてるがあの薬だけはマジ勘弁。 /
むしろ経営者の早期うつの発見の方が気になるわ。 /
ちょっと違和感する。
ふむ EAPも光トポグラフィーも 副作用や危険性がなくて安全性の高い検査だけれど 通常は知られたくないsensitiveな情報だから 社員の健康管理の下に 強制実施するようなことがあるとしたら それは 慎重を要するよなぁとは 憶う
光トポグラフィーって保険収載されたんだ
[テクノロジー] 全国で約100万人の患者がいて、職場でも大きな課題となっているうつ病。これまで客観的な診断基準が確立されておらず、再発率も高かった。数値などのデータによ…
EPAで判断か。妥当性あるなら今後検査が安くなって流行るな。RT
RT"@nikkei: " これは全国のIT企業でやるべきw
数字でわかるのはいいですね〜。
"@nikkei: "
精神の線引きを物質に流し込むことのむずかしさ、いかがわしさ。 /
エタノールアミンリン酸
「うつ」を早く見抜いて、その患者を一生涯に渡り薬漬けにする訳か!!!

早期発見は大事だけど薬物療法はどうなの。
上司「コラっ!血液検査で、ウツって出たじゃないか!体調管理も社会人の仕事だぞ!」部下「(ふぇぇ…ウツになる…。)」ノーフューチャー。 /
就活就活言ってる大学等は、その「光トポグラフィー」とやらの対策講座を開催したらいいよ。医療機関がさらに儲かる時代…。 →
血液で判断できるのはいいね。
エタノールアミンリン酸(EAP) /
他45コメント
内科で発見しやすくなるのであれば朗報ですよね。
客観的データで診断される時代になった!"@nikkei: "
検査の結果を問わず、不採用や職場復帰拒否、退職誘導の理由に使えて便利そうだな!
「感度」80%以上、「特異度」は95%越、うつの早期発見のバイオマーカーとして用いる事に問題無いのかな? /
他41コメント
ほほぅ… "@hiranok: 【 早期発見へ】:日本経済新聞 "
【】 [2014/04/13]: 今春、東京都港区にある精神科...
<HMTによるとうつ病を拾い上げる「感度」は80%以上、うつ病でない場合にうつ病と診断されない「特異度」は95%を超える>
そんなマーカーがあるの。
検査が適切な診断や治療につながるならいいけど,「偽物」の患者のあぶり出しや患者の切り捨てに使われないかが心配. ->
社員の「うつ」、血液で見抜く:日本経済新聞>1万円から2万円程度での計測が可能となり>うつ病を拾い上げる「感度」は80%以上 これ見て言える事が二つ。「うつは気の持ちよう(キリ)」論崩壊。
うつにならずに済む労働環境つくりましょーよ…。
へええ。これで新型かそうでないかの見分けもできるのかな。それとも新型といわれるものでもやはり「うつ」の傾向を示すのかな? >>
画期的だと思う。早期発見できれば、ダメージも少ないだろうし /
入社時の健康診断や入社試験の添付資料にこの診断結果添付が強制されて、隠れメンヘラをあぶり出す未来しか見えない...。 /
本当にうつ病の人の中には認めたがらず色々な医療機関を渡り歩く。また、国からのお金欲しさに嘘の申告をして診断書を手に入れようとする障害者手帳や生活保護の不正受給者もいる
血液検査での判断が普及すると、まず内科で可能性を判断し、精神科に紹介するという流れが普通になるか。受診と診断のしやすさが向上する可能性があるらしい。
面白いニュース見つけました。
客観的な指標ってドンドン進化してるんですね。(こしろさん)
"うつ病を拾い上げる「感度」は80%以上、うつ病でない場合にうつ病と診断されない「特異度」は95%を超える。"RT @hatebu: 社員の「うつ」、血液で見抜く 早期発見へ:日本経済新聞 (54 users)
勤怠の変化やコミュケーションである程度察知できると思うのだけど・・・ /
他23コメント
これだと、周囲にわかりやすくていいね。 "@jrgamo: "" "
メタボロームでみつかったマーカー。メモ。
血液中のエタノールアミンリン酸(EAP)の数値で診断。費用は1〜2万円程度。うつ病を拾い上げる「感度」は80%以上、うつ病でない場合にうつ病と診断されない「特異度」は95%超。 /
科学的な検査、診察ができるようになったのは良いことやね RT @hatebu: 社員の「うつ」、血液で見抜く 早期発見へ  :日本経済新聞 (54 users)
こんなもん日本企業に与えたらあいつら絶対に悪用しかしないよ。
正確性が求められるよなあ。。
悪い意味で困る人が現れそうだ RT @nikkei: 社員の「うつ」、血液で見抜く 早期発見へ
光トポグラフィー受けてみたい!・・・もう薬漬けだから手遅れか。 /
これまた胡散臭い話し・・・
うつ病は診断の難しい疾患だ。一般的に医師は国際的な診断基準に照らして問診を行い診断する。だが、患者が常に正確な状態を医師に伝えるとは限らず客観的なデータがない。HMTに研究を委託して開発した。
「うつ症状」は出てるけど、血液検査で「うつ病ではない」と診断された場合、現実問題としてどうするんだろう。→
より客観的な診断指標とのこと
今のメルヘン対策は非合理すぎるからこうゆうのはよ|
何故企業は「予防」「治療」よりも「発見」に注力するか判りますか?
一つは、「社員も医者も信用していない」。
もう一つは、「職場からの排除が優先」。
エタノールアミンリン酸


うつ状態になるとこの濃度が低下しているのだと。どういうしくみなんだろうね。
血液で判るなら、私もやって欲しい! /
他6コメント
SFC "@bycomet: "HMTによるとうつ病を拾い上げる「感度」は80%以上、うつ病でない場合にうつ病と診断されない「特異度」は95%を超える。" / "" "
こうして入社前に健康診断と称して血液検査を行い、該当者を弾くようになるわけですね。 RT: @nikkei 社員の「うつ」、血液で見抜く 早期発見へ
"HMTによるとうつ病を拾い上げる「感度」は80%以上、うつ病でない場合にうつ病と診断されない「特異度」は95%を超える。" /
血清脂肪酸かと思って一瞬ドキッとしたけど違った笑 "@nikkei: "
鬱とかは病名がわかることで前向きになれたりするからね
「「うつ病ではない」と判断したのは、血液中の「エタノールアミンリン酸(EAP)」の数値が正常だったため。」
先日、日経産業に出た記事
実験数すくな・・
精神・心理的病理が根性論で無視されていた過去から,内科的な見地からきちんと診断される方法が確立されたのは,ココロの色々を認められた良い傾向ですね。|
客観的に判断できるようになるのはいいかもしれない。。。
ワークライフバランスで受賞した弊社も検査実施して現実見たらいい。
うつ病のクスリ、売りたいんだよね?( ´Д`)y━・~~ ちなみに患者数調査で2011年に宮城と福島を含まないデータ ->
光トポグラフィーは実験で使ったこ経験があるが測定データの解釈に困った覚えがあるので少し気になった "@NikkeiScience: "
以上

記事本文: 社員の「うつ」、血液で見抜く 早期発見へ  :日本経済新聞

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