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何となく感じる「気配」の正体? 「準静電界」とは  :日本経済新聞

108コメント 登録日時:2015-07-20 10:41 | 日本経済新聞キャッシュ

聞きたかったけど、聞けなかった。知ってるようで、知らなかった。日常的な生活シーンにある「カラダの反応・仕組み」に関する謎について、真面目にかつ楽しく解説する連載コラム。酒席のうんちくネタに使うもよし、子どもからの素朴な質問に備えるもよし。人生の極上の“からだ知恵録”をお届けしよう。 ふと気配のようなものを感じて振り返ったら、背後に人がいた。あるいは、誰かがこっちに近づいて来るところだった……。こん...

Twitterのコメント(108)

@Simon_Sin 初めてきいたので私にもどんなものかはわかりませんけれども、人間が電磁波を感知する研究がなされているようですよ。

 「準静電界」とは: 日本経済新聞
「準静電界」とは: 日本経済新聞

ほ〜、これもあるかもしれんなあ
面白い記事だった
あぁ、これこれ。実際どうなんでしょうね?
気配というもの、内耳の有毛細胞で微弱な電気的変化を感じ取っているというのがなんだかしっくりきてる。何度かするはなしだけれども。
・まれにある、
柳川先生にも気配を読むコツとして「目に頼らず音に注意を向けるんだ」と教わりました。
「世の中には、流星の音が聞こえたり、星が流れる気配が分かったりする人がいて、流星観察の場で重宝されています。」なにそれワクワクするやん!
内容も興味深いけど写真のわんこがめちゃかわいい
この記事もおもしろかったよ。準静電界を感じ取っているのは内耳じゃないか、という。感じ取って、知覚されるまでの伝達経路も知りたいね。
準静電界⁈この記事興味深い📃
産毛はなんとなくわかるけど、内耳は意外だったな。

日本経済
【今日の日経】「気配」の正体 サメ・ナマズのセンサーが人間にも ◇
何となく感じる「気配」の正体? 準静電界の変化が20〜30m先まで伝わるというのは驚き。気配も科学で明らかにできると信じます。これは面白い。
あと100年くらい経ったら幽霊がいるかいないか判明しそう。
⇒"電圧も高い内耳こそが、人間においては準静電界を感知する器官ではないかと、...「世の中には、流星の音が聞こえたり、星が流れる気配が分かったりする人がいて、流星観察の場で重宝されています。"
生き物は準静電界を帯びていて人間は内耳や全身の毛で周囲のそれを察知してるらしい。だから人の気配ってのはやっぱ実際あるらしいでという話
なんかかっけぇ
「お前、まったく気配を感じないから怖い!」とたまに言われる……。生まれてから三十年間長屋暮らしだったから、常に無音で歩く癖がついてるの(;´д`) 【 「準静電界」とは:日経】
こんな話、ドクターフーでなかった?
一応納得できる説明だけど、死角からの視線を感じることの説明にはならない。たしか、シェルドレイクが視線を感じる能力について実験していた。
気配消していくには、静電気を撮って行かないといけないですね→
幽霊も静電気発してるのか?→
おぉー静電気が原因なのか!→
つまり準静電界を敏感にキャッチできるのがニュータイプ…? /
「体内にある微弱な電気が重なり合い、体の外側ににじみ出て、見えない電気のベールで全身を包み込んでいる。これが準静電界」「内耳以外に"体毛"も準静電界を感じやすい」
準静電界・・・。なるほどなぁ。"ビビッとくる"とか、電気的な反応をしていたからこそ、言葉になって産まれてきたとも言えるのかもしれないなぁ。 [  :日本経済新聞]
おもしろい。
>
スプリガンの気配を複製する能力者は電気使いの一種だったか・・・!
これは興味深い。「私たちの体の周りには『準静電界』と呼ばれる電気の膜があり、それが気配の正体なのでは」。電気的な動きから察知する。どこで感じるか。人間の場合は内耳と体毛とな。> 「準静電界」とは:日経
「視線を感じる」のも同じ原理かなあ。
東京大学生産技術研究所機械・生体系部門特任准教授滝口清昭 「私たちの体の周りには『準静電界』と呼ばれる"電気の膜"があり、それが気配の正体なのではないか」
なるほどー!面白いなぁ♪

👉
「気配」の物理的な土台としては、当然ながらそのようなセンサー的な理解が可能かもしれない。しかし、それと同時にその「気配」察知は、生命発生からの蓄積の歴史を体現してる
気配を感じても何もなかった、ってことのほうが多いんだけど、それも、五感では感知できない"何か"の気配だった、ってことに将来なるかもしれないなあ。
気配の話、面白いなあ。太極拳が高めていく感覚には、確かにそういうセンサーがあるよね →
武術的にも興味深い研究。
私が早起きしてベッドにいないと、息子も起きてくるのはこれだったのか!早起きして子どもが寝ているうちに仕事、ってのができないんだよな…→
なるほどなぁ。これは面白い。
【科学】日経:何となく感じる「気配」の正体?  「私たちの体の周りには『準静電界』と呼ばれる"電気の膜"があり、それが気配の正体なのではないか」 これも面白かった。7/20の記事。
ほー、面白い。
通常では目に見えないものが見えたりすることがあるのは何のせいなんだろう。それもいずれ科学の力で判明するのかな。
予備電子界?(弐瓶的難聴)
「世の中には、流星の音が聞こえたり、星が流れる気配が分かったりする人がいて、流星観察の場で重宝されています」…有名なのかもしれないけれど、この話は今初めて知った。へえ。>
オーラとかの概念みたいで面白いねこれ >
人工物が無意識に訴えかけてくる要素を「気配のデザイン」とか言ってみたりするけど、そのうち「気配」もちゃんとデザインできるようになるんだろうな。
『 「準静電界」とは』 :日本経済新聞
気配は電界(電場)を検知する器官で感じていたのか。用語に準は要らない気がする。/
「準静電界」を感じる能力が鍛えられたら想像力がなくとも危機を回避できるか!?霊感ってヤツもこれと関係あるのかな。毛が多い人が有利?
いわゆるサトルボディだね。人間でもこの電位の変化をキャッチする人いるね。逆に相手を操ったりも→アスファルトの路面を歩いているときには、20~30メートル先にまで、その電位の変化が伝わる」→
SFっぽい「生体電位を感知する器官」が要は『うぶ毛』なことがなんか悔しい
【「気配」の正体?「準静電界」とは:日本経済新聞…】
子供の頃は後ろに立った人の気配わかったものなあ。
これ超面白い。ドラゴンボールの世界が、科学的に少し解明されるような。/
おお / 何となく感じる「気配」の正体?
電界を感じる感触は経験無いけど、赤外放射はそこそこ感じる気がする。>
無生物から発する電場に動物が反応する、という事例があるのも、面白いです。ファンタジック妄想もはかどります・・・
これ面白ーい。|
ふふふ。>
*「私たちの体の周りには『準静電界』と呼ばれる"電気の膜"があり、それが気配の正体なのではないか」(続
これ、HUNTER×HUNTERでいうところの『円』ですよね
おもしろかった(ノ・▽・)ノ→  < >
新しいホラーハウス誕生の予感。
サメやナマズが持つセンサーが人間にも。 /
滝口清昭、「私たちの体の周りには『準静電界』と呼ばれる
伊達に毛深いわけじゃないぞ(マテ
[  :日本経済新聞] ホロフォニックの正体ってこういう事なんじゃないかね。『参照音』とかこの辺の影響な気がする。
気配って足音とか何となくそういうもんだと思ってた!電気的なやつなのか!|何となく感じる「気配」の正体?
友人に教えてもらった記事。
とても興味深いわー。
そういや、篠原ともえが、流れ星の音が聞こえるとか言ってたっけ。→
眉間に指を近づけるとなんかむにゃっとした感覚が眉間に起こるのだけど、あれがそうなのかなあ。 /
やっぱりそういう何かがあったか。
…。「私たちは、この内耳がロレンチニ瓶の名残ではないかと考えています」「産毛の多い子供や女性は、気配を感じやすい傾向がある」『 「準静電界」とは』
まずこれがびっくりだ「世の中には、流星の音が聞こえたり、星が流れる気配が分かったりする人がいて、流星観察の場で重宝されています。」 /
「ジャングル感覚」って検索したら出てこない。
もはや死語?
それとも言葉を間違えて覚えている?
なるほど、鬼太郎が妖気を感じるときに髪の毛がピンと跳ねるのもこの準静電界が原因なんだね!!!!!!!! /
"『ロレンチニ瓶(びん)』"なんと。こんなセンサー、器官あったりするのか。科学で説明できるようになってくのすごいな。 /
とある科学の超電磁砲みたいだなこれ / (130 users)
サメの『ロレンチニ瓶』と海底ケーブル被害/ネコや犬の玄関でのお迎え 「歩行時には、体にまとっている準静電界も一緒に動きます」 /
姿を見たり、足音を聞いたり、においを感じたりするよりも早く感じ取る「気配」なるもの。なんとも不思議な現象だが、これにはどうやら"電気"が関わっているらしい。
すごく面白い。大橋力先生の提唱する「ハイパーソニック・エフェクト」に関係がないだろうか。超可聴域の音は、耳に聞こえるのではなく、準静電界を変化させ、それは産毛により感知される、とか。/何となく感じる「気配」の正体?
メイドインアビスで読んだことある!
人がいる気配がして振り返ると…誰もいなかった。てこともよくあるけどねw /
オカルトなエトセトラはだいたい電場と脳内の電気信号が大いに関係しているのではないかと思っていたところだ、だからポケモンのゴーストタイプとでんきタイプはもっと近くていいと思う
写真撮ろうとすると逃げられるわけだ…:
なかなか面白かった
妖気で妖怪アンテナ=髪の毛が逆立つ鬼太郎は科学的に正しかったんだ! /
ブラウン管テレビ付いてるかどうかを感じる能力もこの延長なんだろうかなって思ったよ。前からそう思ってたのでなんとなくこの話しっくりくるです。/
"サメの頭部には、電界を感知する小さな穴がいくつも開いています。この穴が、『ロレンチニ瓶』と呼ばれる電気受容器/似た器官は、我々人間にも存在。それが耳の奥にある内耳" /何となく感じる「気配」の正体?
流星で音が聞こえる現象に新説:
この研究が進んだら、霊体の存在が発見されたりしたりして(^_^;)
「だから犬や猫は飼い主が家にたどり着くかなり前から、その気配を察知できるのかもしれない」おお。>
引用〈「ケーブル周囲に発生する電界をエサの魚と勘違いしたようです。最近は、サメからの襲撃を防ぐため、ケーブルの周囲に電界が漏れないような工夫が施されています」〉 /
気配を感じるってそういう事か。しかし星が流れる音を感じる人がいるっていうのは初めてきいた。どんな音なんだろう。
うーん?人間が「準静電界」とやらを感知できる証拠はなさそう。
/
さあ、そろそろ明日に備えてスイッチオン。まずは職場で緊張しすぎているあなた。気づくのは自然なことなんです。「何となく感じる気配の正体?  」
額の前に指を出されるとじわーっとなんか来る気がするけど、これも「気配」? /
すごい!解明される日も近いですね!!
>、「私たちの体の周りには『準静電界』と呼ばれる"電気の膜"があり、それが気配の正体なのではないか」
「人間の体の周囲には、静電気のような、ごく微弱な電界が全身を包むように存在。電界の大きさやプラス・マイナスが常に変化、『準静電界』。気配と呼ばれるもののすべてはない」
「気配」の正体 サメ・ナマズのセンサーが人間にも
おもしろい。あと、なんか他人の視線みたいなのって気づくよね。あるいは気づかれる。/
何となく感じる「気配」の正体?
この記事おもしろい!本当に耳が良いとはこういうことなのかも。
これほんとだったらすごい!福岡伸一さんが不思議だよねぇと前、本に書いていた。/
以上

記事本文: 何となく感じる「気配」の正体? 「準静電界」とは  :日本経済新聞

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