TOP > ニュース総合 > 日本経済新聞 > 11年ぶり赤字の...

11年ぶり赤字のモス 加盟店、高齢化で投資に二の足  :日本経済新聞

22コメント 登録日時:2018-11-09 12:08 | 日本経済新聞キャッシュ

「モスバーガー」を運営するモスフードサービスの客離れが深刻になっている。9日に2018年4~9月期決算を発表するが、今期は既に業績を下方修正し11年ぶりの最終赤字に転落することを発表済み。フランチャ...

Twitterのコメント(22)

»
「歴史的にFCが高齢化し再成長したブランドは見当たらない」
> 結論出ちゃってる…… ラッキーピエロの全国展開に期待するか
8割がFC 店

オーナーの半数以上が60歳超す

後継者難で投資に二の足

店舗改装に遅れ、客足に響く
オーナーの高齢化も原因なのか… →
ブランドや顧客の高齢化は珍しくなかったけど、FCオーナーの高齢化が影響するようになってきたのか。日本で仮に新たな市場が見つかっても、数年で何もかも縮小しちゃうんだろうな。
近所にあるけど、びっくりするほど客が入っていない。
今後、少子高齢化加速。中国経済減速。
3年で理想的社会を創る、安倍総理宣言済み。
ファストフード🍔🍟ハンバーガーだとほんとはマックよりモスバーガーのが好きなの‼️
でも近所になくて…こういうニュースを見ると応援しないと‼️と思ってしまう…今夜の1人ご飯はモスバーガーか⁉️
『日本製食材を使っていませんが致命傷になった。』
高齢化の影響がこんなところにも。。
ハンバーガーではマックが好調だが、モスの不調が続いている。FCオーナーの高齢化問題は別の記事でも読んだ事があるが、なかなか解決し難い模様。
完全禁煙にすれば良い。子連れや高齢者の利用が多いのだから。
モスフードの中村栄輔社長はオーナーの年齢について「何もしなければ毎年1歳ずつ高くなる」と焦る。

なるほど。。。
帝国データバンクの全国33万社を対象とした調査では、約3分の2の企業で後継者が不在で、規模が小さいほどその比率は高い傾向にある。
モスだけの問題にあらず。
フランチャイズチェーン加盟店オーナーの高齢化とありますがモスに限った話ではないと思いますけどね。
韓国と一緒に反日活動をしていたモスバーガーが不振だそうな。
韓国の店舗で、当店では日本の食材は使用していません、ご安心ください。と謳っていたモスフードが不振だそうな。
もう行くことは無いな。
FC店の強さがモスの強さだった。それがいま弱みに。分かっていても変えられない>
笑ってしまった。

モスフードの中村栄輔社長はオーナーの年齢について「何もしなければ毎年1歳ずつ高くなる」と焦る。
サントリーあたり売るって言えば買いそうじゃない?売らないだろうけど。
「店舗改装が進まず、お客に来てもらうアピール力が落ちている」。客数の減少が進み業績が低迷する「モスバーガー」。FCオーナーの高齢化と後継者難は他の飲食店やコンビニにも通じる課題です。
以上

記事本文: 11年ぶり赤字のモス 加盟店、高齢化で投資に二の足  :日本経済新聞

関連記事