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日経平均、終値915円安の2万2590円  :日本経済新聞

25コメント 登録日時:2018-10-11 15:18 | 日本経済新聞キャッシュ

日経平均株価は午後の取引にかけて一段安となった。下げ幅は一時1000円を超え、節目の2万2500円を割り込む場面もあった。日経平均の終値は前日比915円18銭(3.89%)安の2万2590円86銭。...

Twitterのコメント(25)

| ドイヒー (´・ω・`)
なんだろう大きく動いた時のワクワク感!
わたしはほんとに株が好きなんだと思うわ
でも今日のマイナスは痛かったよー( ˘⊖˘)マケナイヨ
トランプが貿易うんたらしてるからかな?
今日は厳しかった・・・
→日経平均株価下げ幅は一時1000円を超え節目の2万2500円を割り込む場面も。終値は前日比915円18銭(3.89%)安の2万2590円86銭。下げ幅は3月23日以来半年ぶりの大きさ。中国株の下落による海外投資家の売りが要因…?
▲915円18銭
今日は損切り祭りだ
日経平均、終値915円安はびっくりですね。3.9%安です。自分の持株も全面安で2.3%安でした。
こういう急落相場は、優良銘柄を割安で買い増す機会になる。投資家であろうと、投機家であろうと、近視眼性は重篤な病だと言える。
さて、株安も週末を挟んで落ち着くかどうか気になるところだけれど、同時に円高も進んでいる。
チャイナリスクは企業サイドの自業自得!!>>
明日はどうなることやら。
日経平均、今日の終値は前日比915円安。
ほか、アジア各国の市場も軒並み大幅安。

11日の欧州・NY市場、どう動く?
荒れ相場は当面続くとの見方もあり、しばらくは波乱含みの展開が続きそう。今後、どんな値動きをするのだろう?目が離せない!
日本経済新聞によると
米国株の下落 → 中国株の下落 → 日経平均株価の下落(915円安)
らしい。そして、この株安はアジア全体に広がっているみたい

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➡️海外の株安に振り回される日本株。いつになったら振り回されなくなるのだろう・・・。
米利上げ

米長期金利上昇

ハイテク等高PER銘柄売られる

相対的に割安に見えた日本株等が売られる(イマココ)

宴は終わったな。
米中の先行きによっては厳しい現実が待ってるね。日本が受ける影響も計り知れない。この混乱が早く終わることを願うよ
悪夢再来ってやつですね。全力S
"下値では押し目買いが入り、取引終了にかけてはやや下げ幅を縮めた。ただ、大和証券の北岡智哉チーフストラテジストは「経験則では急落から最低1カ月は相場が荒れやすく、警戒する必要がある」と話す"
午後に下げ幅を広げるきっかけとなったのは中国株の下落だ。2015年の人民元安ショック後の安値を割り込むと、海外投資家とみられる売りが膨らんだ。荒れ相場は当面継続するとの見方が出ている。

アジア軒並み下落⤵️
株安→円高なのか円高→株安なのか、あるいはハイブリッド・シナジー効果なのか、いまだにわからん。
〜NY株急落に加え、中国株安がアジア株に共振
ふううん。
日銀やGPIFがまたギリギリの時間に頑張ったの。
うるさい!へーべ!
915円安(;´Д`)
以上

記事本文: 日経平均、終値915円安の2万2590円  :日本経済新聞

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