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全米テニス、セリーナが提起した米国の人権問題 (写真=AP) :日本経済新聞

22コメント 登録日時:2018-09-14 12:12 | 日本経済新聞キャッシュ

 大坂なおみ(20、日清食品)の日本勢初の四大大会優勝で、今年の全米オープンテニスは幕を下ろした。その女子シングルス決勝は、史上最多の四大大会24勝目、母親になって初めての優勝を狙っていたセリーナ・ウ...

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まったく別の話ですが、米ケーブル局ESPNの取材にコーチが「誰もがやっている」と答えたのなら、それはいただけない。
セリーヌの反則も米国の歪な性差別問題もわかるちゃわかるけどなんで大阪なおみさんは表彰式でブーイングされたんや?
「しかし、その中で「男女間でダブルスタンダードはある。もしセリーナが男子だったら、違反をとられなかったかもしれない」と指摘することも忘れていなかった」
やっと日本のマスコミから日経新聞が取り上げた。セリーナが決勝戦の抗議で提起した、男性選手だったら科せられなかっただろうペナルティが女性の私に科せられたと抗議し、観客席でもテレビ中継の論調でも共感を呼んだ女性とマイノリティの人権問題を。
⇒どう見てもポリコレを悪用したセリーナの暴走だろ?原真子の眼は節穴か?
実態は知らないがめちゃ興味深い
男女で判定に差が出る理由がまず理解ができない。/
結局なにも言ってない記事。
大坂なおみの日本勢初の四大大会優勝で、今年の全米オープンテニスは幕を下ろしました。米国内ではセリーナを批判する声ばかりではありません。
男女差があったとしても、それはすべての女性が目指したいこと、目指すべきことではない以上、制度化は不適切だろう。むしろ、男子が女子に合わせるべきことなのかもしれない。/
ナブラチロワはセリーナ批判だけでなく、きちんと男子だったら…と投げている。そこのところがいつの間にか一番の問題点となったよな。
「セリーナの怒りは当然だし、彼女はもっと擁護されて当然よ。だって女性が怒ったらヒステリーといわれるのがこの国だから。ましてそれが黒人女性だったら……。その大変さは想像を絶する」
根が深いんすね
「純粋な日本人」は存在せず、混血だと考えている。人類の共通祖先はアフリカに生まれ、日本列島に南北から移り住んだとみられる。渡来人も各地に住むようになった。国際結婚で「人種」が異なるとされるカップルや子孫が生まれ、日本国籍を持つ。
バランスが取れているけど、これ以上は踏み込めないのだろう。どこか息苦しさを感じる記事。
セリーナが期せずして提起した「米国の人権」という課題。
チャンピオンに商用価値がないのをいいことに、またドラマ作って金儲けに走るアメリカ。
全米テニス、セリーナが提起した米国の人権問題 -- 日本経済新聞
「男女間でダブルスタンダードはある。もしセリーナが男子だったら、違反をとられなかったかもしれない」
ジョコビッチも記者会見で「審判はセリーナを追い詰めすぎた」と言い、最近は、審判が労働組合を作るという声も出てきています。ナダル、アンディ・マリー、ジョコビッチとも過去に問題が起きた審判のようで……。
錦織もよくやるけど、男女関係なくラケットを叩き折った時点で失格で良い。あれは本当に気分悪い。
男女のちがいは明らかに問題。🙅🙆‍♂️
全米テニス、セリーナが提起した米国の人権問題 (写真=AP):日本経済新聞

後付けの理由はさておき,大阪のテニスが全てにおいて勝っていた。
以上

記事本文: 全米テニス、セリーナが提起した米国の人権問題 (写真=AP) :日本経済新聞

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