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ウォルマート日本撤退 さらばジパング  :日本経済新聞

17コメント 登録日時:2018-07-12 12:57 | 日本経済新聞キャッシュ

 さらばジパング(黄金の国)。 今から四半世紀以上前、日本は欧米の小売業からジパングと呼ばれていた。当時、日本は米国に次ぐ世界第2位の経済大国。しかも狭い国土に購買力の旺盛な消費者が密集している。こん...

Twitterのコメント(17)

これはあくまでも概況の話で、ウォルマートだけの問題じゃないんじゃないかな。雰囲気ではわかりそうだけど、何が言いたいのかわからない。
ウォルマートに買われてから店内の照明が薄暗くなったのが気になってた。特に食料品売り場であの薄暗さは致命的。
さらばジパング😇: 金資源国日本経済新聞 ジャンジャンバリバリJAPAN!
日本の消費者が購買力を無くしたのは誰のせいですかね :  さらばジパング
さらばジパング 
「2010年に国内総生産(GDP)は中国に抜かれ世界3位に。」
: 日本経済新聞
西友てウォルマートの傘下だったのか。ECの台頭で実店舗での購入のメリットが下がってきている今スーパーはレッドオーシャンなんだろうね。
西友も終わったなですまないかも。ウォルマートもでない市場とみられるのは日本にとってマイナスだ。
生活を豊かにしたいという最終消費者は、もはやジパングには少なくなくなった。稼げる人口減、若年層の所得減、C2Cでより安く手に入れるという流れから逃れられないのか。→ さらばジパング: 日本経済新聞
個人的に撤退は少なくとも向こう数年ないと思ってますが、文章は面白かった。筆力はある記事。
アメリカのコストコはまだ粘っていますが、英国のテスコ、フランスのカルフールはあっさり撤退しました。もう「黄金の国」ではなく、「鉛の国」でしょうか?
先進国で軒並み撤退しているんだね。少子化での少家族では、おいしいもの栄養のバランスがとれたものとなると自炊するよりも惣菜系の方が安上がりな面もあり益々その傾向になると思う。ウォルマート日本撤退:日経新聞
☆外資は敏感である。
「同社はグローバル展開の軸を中国、インドに移している。」
グローバル1列目企業の日本撤退が始まったのだと思った。
>日本独特の出店規制の大規模小売店舗法(大店法)を主に米国が非関税障壁、通商問題に仕立てて国際問題化。外圧によって大店法は骨抜きにされた
西友捨てられた…

 さらばジパング: 日本経済新聞
看板の電飾も一部で消えているのにそのままの店舗もあった/二俣川の西友も「SEIU」になってましたものね……。
以上

記事本文: ウォルマート日本撤退 さらばジパング  :日本経済新聞

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