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裁量労働制の28歳、過労死で労災認定 システム開発担当  :日本経済新聞

15コメント 登録日時:2018-05-16 18:13 | 日本経済新聞キャッシュ

 東京都豊島区のIT(情報技術)企業で、裁量労働制を適用されて働いていた当時28歳の男性社員が2017年、くも膜下出血で死亡し、池袋労働基準監督署が18年4月に過労死として労災認定していたことが16日...

Twitterのコメント(15)

読売新聞を購読しています。読売新聞に言いたい。日経新聞のように社名を記事に書こうよ。事実なんだからさ。
これは強制労働という殺人ではないのか。
やはり能ある鷹は爪を隠さんと死んでまうんやなって
「レックアイ」破産でいいだろ/
…ドブラック企業だなぁー…。去年の8月の出来事なのか。
残業184時間はえぐい
80時間くらいで病み始めるのに
俺も身体壊してMRIで回った事ある。会社人間になっちゃダメよ。余裕が欲しいね。
もちろん悪いことなのだが、この業界だとピークでこのくらい忙しくなることはよくある。私も10年に1回くらいはこのくらい忙しい時期があるんだよなあ
28歳でくも膜下出血って…若すぎる。。
「男性が勤めていたのは不動産会社で使うシステム開発を手掛ける「レックアイ」。」
会社名出てた。レックアイという会社らしい。
不動産管理システム会社 レックアイに勤務の28歳男性が過労死認定
以上

記事本文: 裁量労働制の28歳、過労死で労災認定 システム開発担当  :日本経済新聞

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