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高齢世帯は40年に4割超  厚労省推計、独居も急増  :日本経済新聞

13コメント 登録日時:2018-01-13 07:58 | 日本経済新聞キャッシュ

 厚生労働省の国立社会保障・人口問題研究所は12日、「日本の世帯数の将来推計」を発表した。世帯主が65歳以上の高齢世帯は2040年に全世帯の44.2%を占めるようになる。15年の36%から大幅に増え、...

Twitterのコメント(13)

2040年がピークだったね
悲観すべきではなく、チャンスしかないマーケットのひとつ。

直接、関節いずれも。
厚労省推計、独居も急増
こういう恣意的記事は嫌い。高齢世帯が、高齢者が世帯主の世帯なのか、高齢者のいる世帯なのか、高齢者のみの世帯なのか、明示する責務はないのか!?
まだその土地にいないとダメでしょうか。まだ日本にいないと行けないのでしょうか。
時代に逆行して措置時代に戻るのかって批判もあるだろうけど、制度のエアポケットに落ちる人が大量発生するとなると医療費抑制のためにも検討すべきじゃない?
高齢世帯の40%が一人暮らしに。なお、かつて4割以上を占めていた「夫婦と子ども」という世帯も26.9%から23.3%へ減る。
人口は減り続けていますが、世帯数はまだしばらく増え続ける見通し。このネジレの背景には、ひとり暮らしやひとり親世帯の増加があるとのこと ーー
生きていれば67歳。
世帯主が65歳以上。我が家も10年後は高齢世帯なんだよね。
身近に頼る人がいない高齢者の増加は社会制度にも大きな影響を与えそうだ。
超高齢化時代………
以上

記事本文: 高齢世帯は40年に4割超  厚労省推計、独居も急増  :日本経済新聞

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