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その政策 効果ある? 経済学の活用、日本出遅れ  :日本経済新聞

22コメント 登録日時:2017-12-07 13:59 | 日本経済新聞キャッシュ

 年末に向け予算編成や税制改正などの政策議論が盛り上がってきたが、政府や与党が検討している政策は、狙った効果がほんとうにあるのだろうか。海外ではノーベル賞級ともされる、政策評価のための経済学が続々と花...

Twitterのコメント(22)

増税しても景気に影響ないというのが日本の経済学の見解なんだから、「経済学の知見」を取り入れる前に、もっと「経済学」を勉強しなさいというレベルでしょ→
弁護士やタレント議員に経済の知識もない。
原始的利権政策で湯水のごとく流される血税なり。
@ogiarisan さすがおぎありさん
 経済学の活用、日本出遅れ: 日本経済新聞
こうやってEBPMが一般的になっていくと面白いよなー| 経済学の活用、日本出遅れ: 日本経済新聞
「海外ではノーベル賞級ともされる、政策評価のための経済学が続々と花開き、実際の政策に大きな影響を及ぼしている。」因果推論、証拠に基づく政策立案ねえ
「消費税を増税しても景気に影響はない」とか放言して、いざ景気が悪くなつたら「あれは消費税増税の影響ではない」と吐かす連中よりは「万死に値する」といつてまだ死んでない山本幸三の方が「まだ」ましだな。 /
ガチでやると困る人が日本全国であまりにも多いので出遅れが挽回されることはなさそうけど、ドラスティックにやったらどうなるかは少し気になる /
だって、日本では法学部出身が予算組んでるでしょうか!
ええやん😊
まず日経新聞は増税に効果あったのか検証せい!→ 経済学の活用、日本出遅れ: 日本経済新聞
政策に理論的な裏付けが必要なのは確かですが、そもそも経済学の「理論」がどこまで信頼できるのか、という点も気になるのは事実です ーー
日本の政策は科学ではなく、迷信でやっているのか?
:90年代前半に米カリフォルニア大学のデビッド・カード教授らが自然実験を用いて効果を検証したところ「最低賃金を上げても雇用は減らない」との結果を得た
のぶりん大丈夫?
「因果推論」大事だよね。確かに日本は残念な「政策評価途上国」 |
最低賃金あげても雇用は減るとされていたが実際は逆など経済理論が実際には理論通りにならないことが多い。
「でも日本は経済学の知見に基づく政策立案はほとんど導入されていない。」ふ~ん。こういう時にこそ使う言葉だ。「マジ!」。
結果が全てでしょうねん( ^ω^ )

/
経済的をエコロジカル、ともいう・・・
そもそも自分に都合のよい数字しか使わないしなー。
"評価を政策に生かすこうした手法は「証拠に基づく政策立案(EBPM)」と呼ばれ、世界では前提となりつつある。一方、日本はようやくEBPMが注目され始めたばかり"
以上

記事本文: その政策 効果ある? 経済学の活用、日本出遅れ  :日本経済新聞

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