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技術革新の源泉となる科学研究論文で、コンピューター科学や化学など4分野で中国が世界トップにたったことが文部科学省所管の科学技術振興機構の調査でわかった。主要8分野を米国と分け合った形で、米国1強から「米中2強」の時代に突入した。科学技術予算の急増のほか、海外在住の中国人研究者の獲得や若手教育などの政策が功を奏している。 3年連続のノーベル賞受賞に湧く日本は低迷。技術革新や産業競争力で後れをとりか…...


Twitterのコメント(67)

日本から科学者流出してるもんなあ【  :日本経済新聞】
???: 英語で論文書かないと順位上がらないんだよね
読んでおきたい。 /
「技術革新の源泉となる科学研究論文で、コンピューター科学や化学など4分野で中国が世界トップに…主要8分野を米国と分け合った形で、米国1強から「米中2強」の時代に突入…」/
中国、論文4分野で首位:日本経済新聞

簡単なことで、我が「世界が驚いた日本スゴい」も合衆国の末席として極西で税収をガンガン上納すれば、あっという間に「二強」入り。良かった良かった。
文科省があの調子だからな。 /
日本は得意としてきた化学分野で5位と低迷。他の分野も5~6位だ。ノーベル賞受賞者は21世紀に入って17人と米国に次ぐが、30年以上前の研究がほとんど。世界に取り残されつつある。 /
日本は大学や科学に出す金を大きくケチったから今後のリターンも減る /
人口10倍の国とまともに戦っても勝ち目ない気がするので、「選択と集中」が問われることにはなりそうだ /
日本は、世界的に遅れてると思ってたけどバイオ関連はまだいけるか。株は割高過ぎるが / (日本経済新聞)
もう留学生に授業料や生活費を恵んであげる必要ないね。母国で学んだほうがいいらしい笑
でもまだ日本の科学力は世界一とか数だけ稼いでも意味ないって言うんでしょ
世界の科学技術「米中強」に 中国、論文分野で首位
これが技術者をエンジニアとして迎える所と、土方扱いする所の違いだと思う。

俺は土方扱いされたくないので、企業から誘われない限りはIT企業に就職する事はないと思う。(起業はあっても)
日本が落ちぶれるのは国策上当たり前。今までが異常だっただけ。
→→→
=>
、日本経済新聞、2017/6/12 23:48
相変わらずこの新聞社は出典を記載しない。
JSTの調査らしいが目的、報告対象、時期等一切不明。
日本は得意としてきた化学分野で5位と低迷…ノーベル賞受賞者は21世紀に入って17人と米国に次ぐが、30年以上前の研究がほとんど。世界に取り残されつつある…
涙なしには読めない。
"ノーベル賞受賞者は21世紀に入って17人と米国に次ぐが、30年以上前の研究がほとんど"
擁護するわけじゃないけど、たしかに中国の技術力が上がってきてるのは事実だよ
電池に至っては日本よりも上じゃないかってぐらい
そりゃそうだよ。技術とスポーツは金かければ強くなるよ。違うか、金かけなければ強くなる可能性が無い、か。
「コンピューター科学や化学など4分野で中国が世界トップに立ち、主要8分野を米国と分け合った」
こういうのは完全に官僚の責任。あと生保と老人に金使いすぎ。日本は頭のおかしい福祉をやり過ぎ。
先行者見て日本インターネット全体で大笑いしてたの15年くらい前だっけ?ほんと他人のこと馬鹿にしてる場合じゃねーよな。 /
人口と経済を考えれば自然な流れ。
蓮舫「仕分けで基礎研究PD日本から追い出してやったwwww人材喪失にノウハウ断絶で向こう30年以上のダメージ与えてやったwww日本死ねwwwwつーか理系殺してやったwwww」

蓮舫「日本人が苦しんだらだめなんですか?」(キョトン
まぁパクリ大国とか言ってるうちに水をあげられたもんだ。みんなデフレが悪いんよ(笑)。
ノーベル賞の研究って30年前の成果とは知らなかったな。
「一番じゃないとだめですか?」とかほざいてたやつまだ国会議員やってる国じゃダメなんだわ
非常に多くの人とそれが生み出す学習の競争
さらにそれらを一党独裁でまとめ得る国家体制。

中国は既に大国でありその実力は決して侮れるものではありません。
これが日本の現状。任期制や非正規雇用研究者・教員の拡大で大学は死滅しかかっている。理系ですらこのざま、まして文系の悲惨さは目を覆うばかり。
「科学技術予算の急増のほか、海外在住の中国人研究者の獲得や若手教育などの政策が功を奏している」

予算・人材獲得・教育が大事だって中国が分かり易く教えてくれてるね笑
単純な競争原理の結果なんだが、日本は教育費
(子供)<<<社会保障費(老人)なのが実情。さらに低迷する可能性大
未だに『中国は科学技術劣ってる』と本気で言う人っているよね。というか日本が全分野トップでアジア諸国は数十年遅れてるなんて1980年代の知識そのままの発言する知人までいたりする。
日経新聞が一面に掲載していた記事。「世界の科学技術『米中2強』に 中国、論文4分野で首位」。トランプ政権の間で、どれだけ差がつくか。日本は・・
3年連続のノーベル賞受賞に湧く日本は低迷。技術革新や産業競争力で後れをとりかねない。
「当分、米国優位は続くとみられるが、トランプ大統領は科学予算を大幅に減らす方針を示しており、中国の存在感が一層増しそう」>
(´・ω・`) 研究費が違い過ぎるからね仕方ないね
投入してるリソース考えたらようやくって感じだな。ノーベル賞とかの成果として出てくるには更に20年以上掛かるし -
日本が入らなかったのはあの「二位じゃダメなんですか」の蓮舫の所為!
数の力もあるとは言え、これが現状。→「科学技術予算の急増のほか、海外在住の中国人研究者の獲得や若手教育などの政策が功を奏している」 《ニュース》 中国、論文4分野で首位|日本経済新聞
バークレーにも中国の大学の求人沢山来てる。「引用回数が上位10%の論文から、米国、英国、ドイツ、フランス、中国、日本に所属する研究者の顔ぶれを割り出した。「コンピューター科学・数学」「化学」「材料科学」「工学」で中国が首位。 」
中国すごいな。 /
『 中国、論文4分野で首位』 これからもっと差は開く
ほんとこの国はゴミだな
いいなー
でも多くの人が日本sageに使うんだろうなこの記事
ほらー技術者を大事にしないからこういうことになるー。
R4の思惑通りになってまうやんけ!
中国を今まで散々馬鹿にしてきた愛国者の方々()は何て言うんでしょうかねぇ
2位じゃ駄目なんですかと研究費削減し天下り利権と規制利権に金を流してては無理

>科学技術予算の急増のほか、海外在住の中国人研究者の獲得や若手教育などの政策が功を奏している

>
「中国の躍進ぶりを象徴するのが、スーパーコンピュータや暗号技術など安全保障に関わるコンピューター科学だ。21%が中国の研究者の成果で、17%の米国を抜いた。」/
日本も決して遅れてあるとは言えないが、人材育成と投資に対する資金力が日本の比ではない。
2020年代は中国が科学技術において主導を握りそうだ。 /
皮膚感覚としてはあったけれど。この辺りの感覚を説明しても、わかってくれる人が多くなくて困る。
ーー
: 日本経済新聞
やっぱ中国がのし上がり始めたね
中国、論文4分野で首位: 日本経済新聞
日本は得意としてきた化学分野で5位と低迷。
ノーベル賞受賞者は21世紀に入って17人と米国に次ぐが、30年以上前の研究がほとんど。
世界に取り残されつつある。
「中国の躍進ぶりを象徴するのが、スーパーコンピュータや暗号技術など安全保障に関わるコンピューター科学だ。21%が中国の研究者の成果で、17%の米国を抜いた」 /
日本は、積年の幻想が仇に、思考が古い。チャレンジの精神は何処へ。上辺だけ米国のVCを模倣しても、本流はそっちのけ感がある。基礎は時間がかかる。
科学技術立国を標榜していた日本の落日ぶりが酷い。
それは学術にとどまらず、政治経済に至るまで凡ゆるシーンで非科学的手法を採る日本の現状を如実に表す。
もう202x年は中国だな。宇宙ステーションも寿命だし、覚悟を決めるしか無い。 /
中国の勢いがすごい。科学研究はまさしくG2体制か…。
化学は日本はまあそこそこ強いイメージあったけど、こんな状況なのか。(機電と違って)化学は平気でしょwみたいなことを話してたけど、先行き怪しい。
そりゃそうでしょ以外の感想がない。むしろ見出しに「日本」を入れなかっただけ良く分かって記事にしてるっぽい /
日本は完全に後手だなー…(`・ω・´)アカン
お金って大事だね
いつかはそうなると思っていたけど、結構早いな。
一橋ICSにも中国人留学生が大勢いるが、高いレベルでの日本語や英語を喋る人が多く、しかも臆することなく授業で発言する。逞しいし、優秀だ。中国の未来は明るいな.
良し悪しじゃなく、感情論でもなく、とりあえず現実として中国は科学(社会科学、人文科学、自然科学も)に対して国家規模で重点的に予算を配分してるし、その結果がでてきてるってこと。
以上

記事本文: 世界の科学技術「米中2強」に 中国、論文4分野で首位  :日本経済新聞

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21コメント 2017-06-13 06:11 - www.nikkei.com

技術革新の源泉となる科学研究論文で、コンピューター科学・数学や化学など4分野で中国が世界トップに立ったことが文部科学省所管の科学技術振興機構の調査で分かった。主要8分野を米国と分け合った形で、「米中2強」の時代に突入した。研究費拡充や人材獲得策などが功を奏した。 他の論文に引用された回数から影響力を調査。上位10%のトップ論文から米国、英国、ドイツ、フランス、中国、日本に所属する研究者を割り出し…...[続きを読む

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