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悩めるフリーランス 個の力生かす仕組みを  :日本経済新聞

14コメント 登録日時:2017-09-14 06:52 | 日本経済新聞キャッシュ

 「当社で副業しませんか」。1月、他社に本業をもちつつ副業先として働く人の募集を始めた企業向けソフト会社のサイボウズ。数人を受け入れる過程で、担当者を悩ませる問題も浮上した。 希望者が正社員になるか契...

Twitterのコメント(14)

国内のフリーランスは1122万人。結構な人数なんだな。

『 個の力生かす仕組みを:日本経済新聞』
またこの労働人口問題に起因する新たな仕組み作り、法改正が後手に回った時、日本という社会はどうなっていくのだろう。
真摯に取り組んでいかないと。
なんだかんだでまだまだフリーランスには冷たい世の中。
定職に就いていないと評価されて、マンションも借りられないし、カードも作れない。
特に一番差別的だな、と思うのが、年金。

サラリーマンなら厚生...
企業に癒着している人がやろうとする働き方改革とは視点が全く違う。
日系企業の多くは自社の社員の能力すら見誤って活用できていないのに、外部人材をうまく受け入れるなんてできるわけない
国内にフリーランスが1122万人もいるのかー。フリーランスがいいか社員がいいかは人それぞれの考えで選べばいい。僕は,種々雑多な業務をすべて自分でやるのではなく専門的業務に没頭した方が効率的と考えていたので,社員志向だったなー
サイボウズの副(複)業採用の課題についても取り上げられています。
弊社を副業先として入社する場合、正社員or契約社員の選択は当人と相談して決めます。契約社員に対して仕事の指示が必要な業務が発生する...
保険の話も雇用形態の話もまだできること、やらなきゃなことはたくさんあるなー>
個人事業主向けの保険を見付けるのが難しいと

大企業dis個人事業主マンセーはよく聞きますが、個人でやるには面倒なことを組織でやってくれる点は会社のメリットです
業務請負やフランチャイズチェーンなど労働法規の対象外の職種は昔からありました。その保護に独占禁止法で対応しようという議論は始まったもののまとまりそうにありません。これを働き方改革の範疇に含めるのはミスリードです。
イイね /
可能な限り、人々の経済活動を自由に開放する仕組みになってほしいな。
「副業」という名前も普及の妨げになってる気がします。

「IoT」とか「COOL BIZ」みたいにかっこいいネーミングが欲しいですね。 /  個の力生かす仕組みを (日本経済新聞)
個の力生かす仕組みを:日経  ノマド遊牧民のように仕事を求めて渡り歩け。日本が競争力を高めるには多様な働き方が必要と産業競争力会議の民間委員で大手人材派遣会長が言い出した。そりゃ仕事を転々とすると派遣会社が儲かるわ。
以上

記事本文: 悩めるフリーランス 個の力生かす仕組みを  :日本経済新聞

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