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団塊ジュニアの出産、ピーク過ぎる 人口減加速へ  :日本経済新聞

81コメント 登録日時:2015-06-06 00:45 | 日本経済新聞キャッシュ

 1人の女性が生涯で産む子どもの数を推計した合計特殊出生率が再び低下に転じた。40歳代前半に達した「団塊ジュニア」世代の出産がピークを越えたことで今後の出生率はゆるやかな低下傾向をたどり、日本の人口減...

Twitterのコメント(81)

なんどか、呟いているけど、申し訳ございませんっと言った方がいいっと思うので、謝っておきます。 /
2年前の記事だけど団塊ジュニア・ジュニア世代形成はもうワンチャンないのね。
仮に給料上げて正規して結婚できたとしても、子供産むかどうかわからない世代を救う価値ないってことか?
政策的に少子化を誘導してきてその通りに少子化は実現した。
しかし日経の指摘する『人口減を前提とした経済構造への転換』は
なぜ行わなかったのか?売国官僚ばかりだからか。
団塊世代
なんか、対策の方向性が違うと思うのよね・・・
みんな産まないよなぁ…人のこと言えないけど…いやわたしは見る目がまともになるまでが時間かかりすぎただけで、本当はお金が許す限りホイホイ産みたい派ですよw
団塊ジュニアは今年で41~44歳だな。デフレ問題に傾注してきたツケがこの結果。1番ピンはインフレ率などではなく少子化問題。 /
絶望的に足りてない『若年層の希望が全てかなうと出生率は1.8程度』。少子化の根本原因は自由の制約であり核家族そのもの。今までの常識の転換まで必要な大大大問題なのに。>>
「仕事と子育ての両立」は無理。どうシミュレーションしても時間が足りない。しかし、共稼ぎを続けないと育てられない。どうするのだろう/
団塊ジュニアも、いよいよ40代へ!出生数が今後大きく落ちるかも、っと。

>>
相変わらず沖縄が圧倒的だわな。なんなんだろ。 /
ここにきてやっと非正規とか収入とか長時間労働とかの原因を主要因に出すようになってきた。認めるまでに20年かかってるよね…
団塊ジュニアの出産、ピーク過ぎ人口減加速という日経記事。団塊ジュニアの1人として、同世代の出産がひと段落したことは実感するところ。保育園政策だけでなく、働き方を変える・多様な働き方を支えられる企業などの仕組みなど複眼的なアプローチが必要
It's a ファイナル・カウントダウン〜♪(*´∀`)ノ ってメタルソングがあったなwww >>
本当の地獄は団塊Jrが老人になる30年後にやってくる( ◠‿◠ )☝︎
「人口減社会を前提にした社会・経済システムへの転換も急ぐ必要がある。
本当にそうだと思いますが、全くその気配がないっすね、。
団塊ジュニアが40歳代前半に達し、今後の出生率はゆるやかな低下傾向をたどっていくことに。人口減を前提にした大きなパラダイムシフトが必要になってきている。未知の世界がやってくるよなあ。/
これからの社会保障を支える現役世代がどんどん減っていくワケね
さあ、自称弱者さん達やリタイヤ組のみんなで奪い合いですww
うーむ。ため息しかでないな。
NHKは「1990年のアダムとイブ」全3話をすべて放送してください。その後の日本が当時想定されていた最悪のシナリオをたどった反面教師だという解説入りで。 /
もうなんていうか、手遅れの感が強すぎるな。
>人口減を前提とした経済構造への転換を急ぐ必要がありそうだ。
とはいえ、この認識が前提になっただけでも一歩前進なのか。
「人口減を前提とした経済構造への転換を急ぐ必要」遅い遅い遅いよね。30年以上前から少子高齢化はわかっていて、手遅れになったのも5年前にはわかってるわけで。
今、2015年よね?→「2060年の日本の人口は8674万人と今より4000万人近く減る」
日本経済新聞 2015/6/6


日本型ガラパゴス雇用が日本を滅ぼす。
唯一日本の人口増加のチャンスだった団塊ジュニアが出産可能年齢から外れて行くともう次のチャンスって無いんだよね。
そりゃ……まあ、なあ……。
" "
19時の10位(40pts)tano13:こども手当がラストチャンスだったのに、よってたかって潰したからな。
育児休暇はとれず 給料は上がらず 雇用が安定せず 労働力が不足 今まで何の対策してきてどんな実績出したのさ
団塊ジュニア世代は大学でたらバブル崩壊で就職氷河期だった世代。世代としてはいい目をみてない。そのこと自体に恨みごとを言う気はないが、何故その世代が少子化対策失敗のツケを払わねばならん。理不尽すぎるだろ / "団塊ジュニアの出産、ピ…"
資本家や官僚が庶民の奴隷化を進めるのをやめないと変わらないんじゃないのかね:
宋さんの言っている資料はこれか
団塊ジュニアの出産適齢期は、安くて若い労働力として、企業と経営者の養分になってしまった。そして経済界は言う。労働力が足りないから移民を入れよう。経済界は、日本のことなんか考えちゃいなかった /
国民を他人事と思っている官僚の皆さん、いよいよあなた方が食いっぱぐれる順番がやって来ますね♪
出産可能な人口の減少、結婚圧力の小さい都市部への流入集中、共働きや長時間労働などによる子育ての高難度化と人口減スパイラル。 /
将来、少子化対策にきちんと取り組まなかった国がどういう末路を迎えるのかを教える事例として他国の教科書に載ったりするんじゃないかという気がしている。/
子ども手当云々よりも労基法は守るべきものである、仕事のみならず家庭も大事であるという意識を経済界が持つ方向にもっていかないと。ワークライフバランスがまともにとれないような国で子供が産まれるはずがない。 / "団塊ジュニアの出産、ピ…"
おしまいでーす! /
超高齢化の世代がバタバタと捌けていく時期があると思うんだけど、それは何年後ぐらいなんだろ?

「政府の調査では、若年層の希望が全てかなうと出生率は1.8程度になる。」
団塊Jr. が20代中頃〜30代中頃の時代って、長時間労働が評価され、労働ダンピングがはびこるゼロ年代だったんだよね。あの環境は結婚・出産に相当のマイナスだっただろう。 /
終了のお知らせだ |
団塊ジュニア:'71~'74年までのベビーブームに生まれた世代。第二次ベビーブーム世代とも言う →  この予測の確度は高そう
ピーク過ぎるって高過ぎるってことだと思ったよ(笑) /
「美人過ぎる○○」みたいな煽りだと思っていた。
「仮に出生率が反転しても向こう数十年間は人口減少は避けられない。都市のダウンサイジングや女性・シニアの就労を後押しするなど、人口減社会を前提にした社会・経済システムへの転換も急ぐ必要がある」 / "団塊ジュニアの出産、ピーク過ぎる…"
最終的には、高齢者医療・福祉の切り捨てで平均寿命を下げるという解決策が採用されそうな気はするし、比較的社会に甘やかされてきた団塊ジュニアはそこでツケを払わされる、のかも。 /
団塊ジュニア世代よりわずかに下の世代として思うことは、出産の障害となるのは、おもに「将来予想される高等教育にかかるお金」だと思います。 ─
日本終わってた。|
婚姻率は正規雇用率ときれいな相関があるからね。ここを改善するか、あるいは結婚と出産のリンクを切り離すしかない。移民は無理だし。 /
→やっぱり短期的な景気を改善させることと高齢者偏重の社会保障を転換し、子どもに手厚くすることでしょう。子どもはすでに投資対象ではなく消費財、という原田泰先生の名言あり。
まずね。東京の不動産の殆どが2LDK or 1LDKなのがいけないよ。住宅的に部屋が足りないから2人目、3人目に躊躇するもの。/
日本国内での少子化解消は失敗に終わり、退場は決まった。次は、現日本の自然遺産・文化遺産を、移民を含めた新日本人にどう保護してもらうか考えるステージ。 /
失われた20年のうち、3年間を無駄にした民主党と17年間を無駄にした自民および連立諸党は反省して自ら解体すべきであろう /
以前から言われてたのにまるっきり無策で、今頃になって騒いで何言ってんだよって話ですよね。
卒業して少し仕事したら適齢期になるし、WMのモデルケースは少ないし。とりあえず仕事頑張るかってしているうち、あっという間に40代になってる友人知人少なくない/団塊ジュニアの出産、ピーク過ぎる
まあ現状としてはこうなるわけです。願望とか妄想とかで都市戦略は考えてはいけない。
だから大阪は改革すべきだったのに機会を逸したネ。残念!
@ourosaka:  人口減加速へ:日経
"都市のダウンサイジングや女性・シニアの就労を後押しするなど、人口減社会を前提にした社会・経済システム…
もう団塊ジュニアも、ほとんど40代だものね…。 / ただ子どもを欲しいと考えている人は実際にはもっと多い。「 人口減加速へ」:日本経済新聞
40歳代前半に達した「団塊ジュニア」世代の出産がピークを越えた /
「○○すぎる△△」かと思った(エー):
毎年、出生率が発表になるこの時期だけ「これは大変だ」と思いつつ、すぐに忘れゆく。人口減は金融危機と違い、真綿で首を締めるがごとく日本経済を衰退させる。「 人口減加速へ」:日経電子版
失われた20年のツケだな。ちゃんとした政治家を選ぶことの重要性を痛感しましょう。 /
家なんて買ったらアカンな…
投げ売り始まったら買うわ
政府が娯楽が多すぎる東京から適齢期の連中を故郷に追い返す強硬策を取ればいいんじゃん、と荒っぽいことを言いたくなったのだが、京都も出生率ワースト2なのねorz
団塊ジュニア=40代前半。。。

そら、増えんやろ。/
過ぎちゃったのよホントに(´・_・`)
たいしたサポートもないし経済的背景のない状態で未婚で子を産んだらどんな苦労が待ってるか予想できちゃうから→
人口減加速へ:日経
"都市のダウンサイジングや女性・シニアの就労を後押しするなど、人口減社会を前提にした社会・経済システムへの転換も急ぐ必要がある。"

ムダな開発はやめて、上手に縮小していかないと。
そりゃそうやろなあ。>
流石に焦るというか、現実のものに・・・
「晩婚化は非正規労働だったり、勤め先の経営が不安定だったりして、結婚に踏み切れない人がいることも一因だ」。沖縄って景気悪いのに何で出生率が高いのだろう?
そもそも少子化対策全然できてない。
お金も職場も育児環境も。
「月のお小遣い程度」の給付で、ポンポン産もうと思うわけもなし。
子供が増えると共働きが難しくなるし。ダブルパンチ。

 人口減加速へ
: 第1子を産む平均年齢も1985年には26.7歳→2014年は30.6歳に:日本経済新聞
まさにこれですよ。/
人口減加速へ「1994年に男性28.5歳、女性26.2歳だった平均初婚年齢は、この20年間で男女ともに2歳以上も上…第1子を産む平均年齢…85年には26.7歳…14年は30.6歳まで上昇」
40歳代前半に達した「団塊ジュニア」世代の出産がピークを越えたことで今後の出生率はゆるやかな低下傾向をたどり、日本の人口減少ペースは今よりも加速する公算
日本経済新聞  フランスは出生率が2くらいあるので政策次第ではある。もっとも、来年から出産が激増したとしても労働力兼消費者になるのは約20年後。それまでは移民で補わない限り経済の縮小が続く
出生率、緩やかに低下へ 官民の少子化対策 急務に (日本経済新聞) 1人の女性が生涯で産む子どもの数を推計した合計特殊出生率が再び低下に転じた。40歳代前半に達
[日経]出生率、緩やかに低下へ 官民の少子化対策 急務に 1人の女性が生涯で産む子どもの数を推計した合計特殊出生率が再び低下に転じた。40歳代前半に達した「団塊ジュニア」世代の出産がピークを越えたことで今後の出生率はゆるやかな低下傾…
以上

記事本文: 団塊ジュニアの出産、ピーク過ぎる 人口減加速へ  :日本経済新聞

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