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エネルギー「店じまい」日欧で本格化 原発廃炉や油田閉鎖  :日本経済新聞

20コメント 登録日時:2017-05-30 12:39 | 日本経済新聞キャッシュ

 日立製作所が中部電力・浜岡原子力発電所の廃炉事業に参画することが明らかになった。日本は原発の運転期間が原則40年となり、ドイツは脱原発に突き進む。これから日欧で廃炉ビジネスは広がりそうだ。一方、欧州...

Twitterのコメント(20)

発電施設をたたむビジネスが国内外に発生するか…
" これから日欧で廃炉ビジネスは広がりそう…欧州の北海では油田の閉鎖という難作業も本格化…エネルギー需要が増えることが見込みにくく、エネルギーの「店じまい」が一大ビジネスに…"/
日立製作所が中部電力・浜岡原発の廃炉事業に参画することが明らかになった。
日本は日立のほか東芝や三菱重工業が原発を手がけており、廃炉ビジネスを国内企業が手がけることができる。
歓迎すべきビジネス→
賢明な選択❣
=日立製作所、【廃炉事業参画】❣
三菱重工・東芝も続け❣
原発建設‣輸出凍結❣
【廃炉事業】を【国策事業】とすべきだ❣
日欧は人口減や省エネの進展でエネルギー需要が増えることが見込みにくく、エネルギーの「店じまい」が一大ビジネスになる。
やっとこのような記事が出てきたかぁ!本当に問題になるとおもうが、それがビジネスチャンスに変わる。
これから日欧で廃炉ビジネスは広がりそうだ。一方、欧州の北海では油田の閉鎖という難作業も本格化する。
ベステラとかリンゴじゃない何かで参入しないかねw
脱原発、脱化石燃料経済が本格化(*^-^*)
「店じまい」日欧で本格化
油田、太陽光、風力、と、産廃、廃炉、デコミって原発だけの課題じゃないの。
日欧は人口減や省エネの進展でエネルギー需要が増えることが見込みにくく、エネルギーの「店じまい」が一大ビジネスに
必要な技術ではある
エネルギー政策の方向性を誤ると日本の未来はない
独裁安倍政権が日本沈没の引き金を引いている
廃炉は必ずやらないとならない作業だから新規建設より確実に売り上げになるし、力関係でも廃炉事業者が優位に立てる。そりゃ東芝も撤退しないというはなし。

>
作りっぱなしだけでなく、後片付けも。>
原発の廃炉がビジネスになるのはいいとして,その費用はきちんと原発の発電コストに上乗せしているんですよね?
原発が存在する以上、いずれかの段階で廃炉は必要。して、放射性廃棄物の処分はいかに、日々、増える廃棄物、いまだ、処分方法は定まらず。・・・
なにごともお片付けのほうが手も金もかかるのよ。でもお片付けは大切よ。お片付けビジネスだってビジネスだしね。
老朽化した油田や太陽光パネル。その設備撤去や処分の費用は膨大です。原発の廃炉だけではない、エネルギー業界の「静脈」ビジネスの実態です。
以上

記事本文: エネルギー「店じまい」日欧で本格化 原発廃炉や油田閉鎖  :日本経済新聞

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