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黒い煙を上げるアスクルの物流倉庫(16日、埼玉県三芳町)=共同 火災が続いているのは、「アスクル」や「ロハコ」向けに約7万種類の商品を扱うアスクル最大の物流拠点。同社の発表によると、焼損した面積は約1万5000平方メートルと延べ床面積(7万2126平方メートル)の約5分の1におよぶ。損害の状況や商品の焼失については「庫内に入れない状況で、まだ確認できていない」という。 火災の影響でいったん停止し...


Twitterのコメント(25)

←アスクルはヤフーの子会社だそうです
なんたること

底値で株買って応援とかする人もいるかも
一応日付つけておく。2017年2月17日付けの記事より。



色んな意味でしんどい・・・
いつまで燃えてるのか
燃えるような事務用品ってあるのか?グリコ森永事件と同じ雰囲気とか疑う。
火災が続いているのは、「アスクル」や「ロハコ」向けに約7万種類の商品を扱うアスクル最大の物流拠点。焼損した面積は約1万5000平方メートルと、延べ床面積(7万2126平方メートル)の約5分の1。日経から。
やけどのお二方は退院されたのね。それはなによりだ…
LOHACOが心配。

すごく良い通販なのに。
まだ燃えてる -
モノタロウさんも気をつけてください。
〈16日朝9時ごろの火災発生からほぼ1日半が経過した午後2時の段階でも「鎮火の確認はとれていない」という。〉

どうももう一つ釈然としない点は、燃えやすい商品が多い事は歴然としている筈だから消火・防火設備に問題はなかったのだろうか?これだけ消火活動が長引くといらぬ事を考えてしまう。
15,000m^2の1/5ということは3,000m^2か。消防法は1,500m^2ごとに防火区画を区切ることになってて、スプリンクラー・防火壁完備だとその2倍の3,000m^2まで認められているから、ちょうどその面積が燃えたのか。
あそこまだ燃えてんの!
物流倉庫から火が出るなんて普通は人為的な可能性の方が高い。ただオートメーション化が思わぬ災害を招くこともあるだろうから出火原因に注目!
アスクルまだ燃えてんの。
昨日の朝9時ごろに発生し、今日午後2時の段階でも鎮火しない。多くの企業関係者が事業のリスクとして「火災」を再認識したことでしょう。今後の検証がとても重要な出来事であると思われます。
「同社の発表によると、焼損した面積は約1万5000平方メートルと延べ床面積の約5分の1におよぶ。損害の状況や商品の焼失については「庫内に入れない状況で、まだ確認できていない」という」
丸一日以上たっても鎮火しないのか。。。
あす来ないのか(´・ω・`)
法人向けにも影響でてて遅延と限定だとちょっと話が違うな
まだ燃えているのか…。
< こういったことがあるから個別株は難しい。プロじゃないと逃げられないからね。。。やはりざっくり経済ニュースをおってる私にはETFや外貨などがいい。。。
保険とかどーなんでしょね?
[日経] インターネット通販大手のアスクルは17日、埼玉県にある物流拠点「アスクルロジパーク首都圏」で発生した火災の消火活動がまだ続いていると発表した。16日朝9時ごろの火災発生からほぼ…
以上

記事本文: アスクルの物流施設火災、鎮火せず 株価は続落  :日本経済新聞

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80コメント 2017-02-17 16:31 - www3.nhk.or.jp

オフィス用品の通販大手「アスクル」の埼玉県三芳町にある物流倉庫で起きた火災は、発生から丸一日以上がたちましたが、倉庫内の温度が500度に達する場所があるなど消火活動が思うように進まず、火が消し止められるまでには数日かかる見通しだということです。 16日午前9時ごろ、埼玉県三芳町上富にあるオフィス用品の通販大手「アスクル」の物流倉庫で起きた火災は、発生から丸一日以上がたちました。消火活動は16日か...[続きを読む

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