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法務省は18日までに、差別やいじめなどの相談を電話で受け付ける「人権相談ダイヤル」の対応言語を6カ国語に増やすと発表した。これまで外国語は英語と中国語だけだったが、4月からは韓国、フィリピン、ポルトガル、ベトナムの4カ国語を加える。母国語でしか意思疎通をできない在留外国人が増えていることに対応する。 2016年6月末での在留外国人は、外国人材の受け入れ拡大などを背景に、前年同月比約6%増の230万...


Twitterのコメント(13)

※メモツイ※
【日本経済新聞 2017年3月18日】
おい、これが国民である日本人のためか!国民からの税金を使うなボケ!
こてっれオカシな対応だよね!
つまり大使館は何の為に存在するの? って話だよね!!
先ずは一義的に母国の大使館に相談することだよな!!!
>4月からは韓国、フィリピン、ポルトガル、ベトナムの4カ国語を加える。母国語でしか意思疎通をできない在留外国人が増えていることに対応する。
「言葉通じぬケースある」 新たに韓国語など
「言葉通じぬケースある」 新たに韓国語など

また法務省が余計なことしてる
日本語覚えてないのに日本にいるような、周りに馴染めない外国人を救えってか? 自業自得だそれは
「4月からは韓国、フィリピン、ポルトガル、ベトナムの4カ国語を加える」。スゴい相談がありそうな(苦笑):
※メモ代わりツイート※
【日本経済新聞 2017年3月18日】
ベトナム語にも対応したんですね。
日本の事を良く知ってから来るべき!日本人の人権を度外視して何が人権だって‼︎バカタレ!
[日経]人権電話相談、6カ国語対応に 法務省が拡充 法務省は18日までに、差別やいじめなどの相談を電話で受け付ける「人権相談ダイヤル」の対応言語を6カ国語に増やすと発表した。これまで外国語は英語と中国語だけだったが、4月からは韓国…
以上

記事本文: 人権電話相談、英語・中国語→6カ国語対応に 法務省  :日本経済新聞

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