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アマゾンに開示命令 中傷書評の投稿者情報巡り東京地裁  :日本経済新聞

82コメント 登録日時:2016-04-11 11:48 | 日本経済新聞キャッシュ

 通販大手アマゾンジャパン(東京・目黒)のサイトに投稿された書評によって社会的評価が低下したとして、本の著者側が同社に投稿者情報の開示を求めた訴訟の判決があり、東京地裁が投稿者の氏名や住所、メールアド...

Twitterのコメント(82)

【昨年の今日】「 中傷書評の投稿者情報巡り東京地裁」(日経160411) ←じゃんじゃん開示してほしい。
今週の印象的だったニュースナンバー・ワン>
amazonで買ってない人間がレビュー出来るのがそもそもの問題だと思うのですが。裁判になる前にamazon側でどうにかするべきだとも思います。
←匿名の誹謗中傷が通用しない時代は確実に近。日本人のモラルとやらはいったいどこに飛んでいってしまったのだろう?自分の意見や立場と違う者への攻撃が大和魂ではないはず
会員じゃないので続き読めないけど、アマゾン日本法人は倉庫業だから、本業の方の業務にはアメリカの裁判所の判決要るんじゃなかろうか?(良く分かってない)
はぁ?!
アマゾンがアマゾンに開示請求?!
(=´ω`=)
まあそりゃねっていう気がする。非常に意味はある /
こういう事があるから予防線として悪口(悪評)書かない人が多そうだし、口コミサイトなんて信用できないと思うんだよね。 「 」
メモ.いろんな所に波及がありそうなお話.
JC-DUX50BKの時にレビュー消されてるから、私は既にアウトか。
こんなことあるんだな。レビューは書いたことないし稀なケースなんだろうけど恐いな
投稿はすでに削除されている。 /
俺も,自分の本のこと,悪く書かれたら,犯人を突き止めるか(^_^)
「ネット上で誹謗(ひぼう)中傷された被害者にとっては訴訟期間や費用が大幅に軽減される。非常に意義のある判決」/
アマゾンの書評欄は時々ひどいのがあるからね。著者が嫌いだったら、本の内容とは関係なく誹謗中傷するコメントを書いてくるから、どこかでこのような歯止めをかけることは必要になってくる。
おっ、やるやん
口コミ系サイトってレビュアーの質を担保するシステムがないからねー。悪意を持った書き込みへの対応はどうすればいいのかねぇ。
「アマゾン側は訴訟で日本法人のアマゾンジャパンがサイトを運営していることを認めた」←そもそもレビューの場合、"荒らし"を排除できる可能性もあるから運営側に不利なばかりでもないと思う。 /
これってまさかしてもしか。/
つまらん本書いて売れなくても他人のせいにする奴が増えるかな。
前から荒らし放題で商品の内容に参考にならないため、中傷レビューを削除できないものかと思いました。住所、名前等の個人情報を登録しているため、これからは覚悟の上ですね
中傷と、批評はきちんと区別してのことなんだろうな?でなければ、ただの言論弾
レビュー欄のヘイトスピーチやデマ、名誉棄損、侮辱等の書き込みを放置するアマゾンは、それに加担しているのと同じ。まず削除要請に真摯に応じて社会的責任を果たすべき。
これで悪質なレビュアーが減ってくれるといいな
Amazonのレビューはわりとアテにしているので
・東京地裁、通販大手のアマゾンジャパンに対し、同社サイトに投稿した利用者の情報開示を命ずる、プロバイダー以外に利用者情報の開示を命じるのは異例(日本経済新聞,4月11日)
「悪意ある書き込み」は問題ですが、これを端緒に「要請があれば開示」が原則になるとしたら、その方がよほど「表現の自由」の障壁になりそうで怖い。自由に発言できてこそ…
結果的に、アブラハムがおかしいと指摘したブロガーが正しかったわけで、スラップ訴訟に対抗するに手段ってないのかな。今は開示請求してきた人に懲罰はないのよね。

例の弁護士から削除要請来るかな?ワクワク。
恒心教関連? /
これはやらないと。あきらかに妨害としか思えないものがある。
著者の中には、アマゾンレビューで心を折られないように、ひどいレビュー=愛とネガポ転換している人、けっこういます →
アマゾンジャパンのサイトに投稿された書評によって社会的評価が低下したとして、本の著者側が同社に投稿者情報の開示を求めた訴訟の判決があり、東京地裁が投稿者の氏名や住所、メールアドレスの開示を命じていたことが11日までに分かった
「裁判所がプロバイダー(接続業者)以外に利用者情報の開示を命じるのは異例」 /
楽天とかにある「まだ商品届いてないですが期待も込めて★5つ(ハート」みたいな全く役に立たない奴も何とかして欲しい。
聖書読め!とまで書かれたし。うちもやろうかな??→
「裁判所がプロバイダー(接続業者)以外に利用者情報の開示を命じるのは異例」そしてAmazonも控訴せず、と /
これは画期的。私はそれほど多くはないけど、本を読んではいないのに、ただただ本人に対して嫌いというだけで読むに堪えない酷い罵詈雑言をアマゾンのコメント欄に言っているのをみると非常に胸が痛くなる。

...
とんでもない判決が出たな。
Amazonは数多くの著者が、自身で☆5べた褒めレビューを自演投稿しているのに、批判の方だけは個人情報を開示されるのか。
アマゾン頑張れー

中傷された本の著者 投稿者情報巡り東京地裁
著しく悪意のあるレビュー投稿者のメールアドレスは開示対象になると。
これは著者腐ってんでしょ
なんの為のレビューだよ
購入者評価のない通販会社沢山あると思うけど?
カスタマーレビューの投稿者のアカウント開示で、プロバイダにIPアドレス照会する2段階の手間を簡略化できるように。
ほう、Amazonに載ったレビューの内容が中傷にあたると、投稿者の情報開示が命じられたと。レビュワー=購入者だから個人情報は完全に握られてるしなあ。
ざまあみろ。
アマゾン控訴しないんだ。
意外。
はぁ?
感想を書いたら損害賠償請求されるわけ?
批評がイヤなら作家になるなよ。
お!これは・・・いろいろと考えさせられる事案
誹謗中傷を趣味とする人を集めてアクセスを増やそうとするのは、アマゾンもはてなも同じ。法的責任は別としても、尊敬できる会社とは言えない)
じゃんじゃん開示してほしい。

「 中傷書評の投稿者情報巡り東京地裁」(日経160411)
古くて、継続してる問題だが。匿名だと好き放題に感情の赴くままに書いちゃう傾向。ここまで来たら開示された個人情報で、裁判所の民事法廷の被告席に座らせるまで行かぬと貫徹しない。
誹謗中傷や捏造レビューで嫌がらせを楽しむバカに更生のチャンス到来。
おやまあ、書評で批判的な文章を書くと大変なことになるらしい。
アマゾンは控訴せず確定とのこと。今後の実務にも影響しうる重要な判決:
これからは批判を書けなくなるだろ。卑怯な
ネトウヨによるひどい中傷のまとめが待たれる。
ツイッターでもそうなる可能性あるかな?
判決は3月25日付で、同社が控訴しなかったため11日までに確定した。:日本経済新聞
これも備忘録的に。 /
そんな書評を見ながら、よくやるな〜と思ってました(笑 >>
Amazon、控訴しなかったのか /
訴えた著者って誰なんだろう。→
プロバイダーを経ず即開示命令w 中傷批評なんて腐るほどあると思うが⇒
日本法人の件だけに気を取られてたけど、よく見たらこれなかなか凄い判決だな。中傷レビュー書いたら相手に住所氏名開示されるってことだもんな。しかも確定してるし>
書評での、デマ/誹謗中傷/個人攻撃に対する投稿者情報開示請求で、投稿者の個人情報を開示するよう命じた地裁判決の確定。/
日経の会員じゃ無いのでどの書籍の書評が対象なのかはわからん(ヘイト絡みと推測)が、Amazonの書評(口コミ)も酷いからな。 |
この流れは止まらないんだろうな・・。何度も言っているが、プロバイダ事業者責任制限法はザル法。そしてプロバイダ事業者以外にも、やらせるべき対象は多い。

< >
おまえら、あまり叩かん方がええぞ~w
明らかに本を読まずに書かれている本筋から外れた誹謗中傷を時々目にする。よい方向ではないか。:
心当たりのあるネトウヨは震えて待てだな。
好き勝手できる時代は終わりつつあるんだよ。|
被害者には非常に意義のある判決らしいな。
[日経] 通販大手アマゾンジャパン(東京・目黒)のサイトに投稿された書評によって社会的評価が低下したとして、本の著者側が同社に投稿者情報の開示を求めた訴訟の判決があり、東京地裁が…
誰の著作か気になるなあ。
【 中傷書評の投稿者情報巡り東京地裁(日経新聞)】
これはつまり「誉めることしか書くな!」「文句は言うな!」ということか。これが認められるなら書籍のレビューなんてもう出来なくなるね
あーこりゃ地味にやばくないかw
これあの件? -
>投稿者の氏名や住所、メールアドレスの開示を命じていたことが11日までに分かった。裁判所がプロバイダー(接続業者)以外に利用者情報の開示を命じるのは異例。
以上

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