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国立がん研究センター研究所の本田一文ユニット長らは血液中の特定のたんぱく質を調べ、膵臓(すいぞう)がんを早い段階で発見する手法を開発した。従来の血液検査では難しい早期の膵臓がん患者を見つけることができる。検査キットも開発済みで、年内にも1万人規模の検証を始め、実用化を目指す。 成果は英科学誌サイエンティフィック・リポーツ(電子版)に9日掲載された。膵臓がんは発見しにくく治療も難しく、治療成績向上が...


Twitterのコメント(30)

喜ばしい事だ。でも、このまま行くと普通の人間にはこういう治療や検査が難しくなるのでは。階級社会を許さない!
  :日本経済新聞
早期発見できたら体はもちろんだけど、経済的にも助かる人が増えるんじゃないかなー
膵臓は沈黙の臓器といわれ‥
異常の早期発見が難しかった
⬇︎⬇︎今後の経過に期待😃😃
早期実用化に期待‼︎
この方法があと1年早かったらお父さん助かったんかな〜。。朝から複雑な気持ち〜。。
これはすごい!!!!
(´・_・`)もっと早く開発されていたら父も助かったのかな…
じゃあインスリノーマ(悪性腫瘍になれば)もすぐ見つけられるってことかな?だったら記憶障害が酷くなる前に見つけられるからいいね
父親をこの病気で亡くしたから1人でも多くの人が治るといいなぁってマジで思うよ!
これは期待。
もう少し早く…>_<…
医学の進歩!!!これは凄い!!
これでまた少し君の膵臓が食べられなくなったw
〇〇は癌に効く⁉︎類とは違い、これは信用出来る久々の朗報だと思います👍

「 国立がんセンター」:
たんぱく質「アポリポプロテインA2アイソフォーム」の濃度ががん進行とともに下がることを突き止めた。従来の血液中の目印を使うよりも早い段階で膵臓がんを見分けられることが分かった。
国立がんセンター:日本経済新聞
去年亡くなった大伯母が、この病気やったんで…(*。μμ)
予防と早期発見&治療が
大切やと思います。心身共に。
「実用化は3年後を目処に」2018〜2019年頃かな
日経ニュース
 
これはひょっとするとひょっとするかもしれんなぁ。膵臓がんの早期発見は今現在完全に運だとの事だから。
このニュース。母が生きてたら喜んだかな??
実用化されたら すごいな。
膵臓はみつかりにくいっていうし、症状だけでも分かりにくいっていうし。
身内がこれで亡くなってるから、この手法確立されるといいな。
おっ検査お試しやりたい
地球から癌がなくなりますように!
うちのじいちゃん膵臓がんだったな。なんか変だって色々検査したけど、大丈夫って言われたりして、ガンセンターにいったら末期だった。これは早く実用化してほしいな。

/日本経済新聞
(2015/11/9 19:00) 国立がん研究センター研究所の本田一文ユニット長らは血液中の特定のたんぱく質を調べ、膵臓がんを早い段階で発見する手法を開発した。
はよ広まってほしい
血液中の特定のたんぱく質を調べ、膵臓がんを早い段階で発見する手法を開発した。従来の血液検査では難しい早期の膵臓がん患者を見つけることができる。
[日経] 国立がん研究センター研究所の本田一文ユニット長らは血液中の特定のたんぱく質を調べ、膵臓(すいぞう)がんを早い段階で発見する手法を開発した。従来の血液検査では難しい早期の膵臓が…
以上

記事本文: 膵臓がんの早期発見手法を開発 国立がんセンター  :日本経済新聞

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860コメント 2013-11-11 14:15 - www.huffingtonpost.jp

15歳の高校生の快挙――1997年生まれの、アメリカのメリーランドに住む高校生、ジャック・アンドレイカさんが、すい臓がんを初期段階で発見する検査法を開発した。すい臓がんはほかの臓器に比べ、がんの発見が困難なことで知られる。Appleの創業者、スティーブ・ジョブズさんもすい臓がんの発見・処置が遅れて56歳で帰らぬ人となった。難治がんである原因は、膵臓がんには特異的な初発症状がなく、膵臓がんと診断され...[続きを読む

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