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26コメント

政府は人工知能(AI)を使った高精度の同時通訳システムを2020年の東京五輪・パラリンピックまでに実用化する。6月にもまとめる成長戦略に方針を盛り込む。スマートフォン(スマホ)などの携帯端末でリアルタイムの通訳を実現し、ビジネスや観光、医療で課題となる「言葉の壁」をなくす。訪日する外国人が気軽に楽しめる町づくりにつなげる。 同時通訳システムは、例えば日本人が日本語を話すと、手元にあるスマホが自動…...


Twitterのコメント(26)

GoogleやMSのを試してるけど、日>英がほとんど使いものにならない。期限的に厳しそうだけど、なんとか実現して欲しい/
オワッテル
Google翻訳API叩けば100万ぐらいで出来そう
国産に拘りたいのだろうがそんな時代じゃない
こんなのGoogleやMicrosoftのAPIをつかえば、速攻でも作れる。オリンピックまでだと、放っておいても精度はほぼ完璧になる。政府がイノベーションをリードするのは無理。お金の使い方をもっと考えるべき
これ、翻訳精度まで研ぎ澄まされれば、ものすごく画期的な技術革新ってことになるのでは?
例えば日本人が日本語を話すと、手元にあるスマホが自動で英語や中国語などに翻訳し、その場で音声として出力する仕組みだ。/
グーグル翻訳など最先端の技術が手元のスマートフォンで使える。一昔前からは考えられない未来感。 /
総務省が管轄する情報通信研究機構(NICT)が中心となり、パナソニックやベンチャーと連携しながらシステムを開発する。19年度までの5年間で計100億円程度を投じる計画で、政府は五輪までの実用化をめざし、予算の大幅な増額を検討する。
4/17 AI同時通訳、五輪までに。 〜AIを使った高精度の同時通訳システムの実用化について、政府が成長戦略に方針を盛り込む。スマホ等でリアルタイム通訳を実現、ビジネスや観光、医療で課題の「言葉の壁」をなくす〜
少しでも交流を楽しみたい人同士の会話には十分役立つと思うが、ビジネスやサバイバル系のコミュニケーションの場合は期待外れの局面が多いかも 
最近Google翻訳の性能が良すぎてビビります。使わず自力で乗り切るように心がけてはいますが。。笑 /
マイクロソフトがすでに実用化しているような… /
AI翻訳してるのはGoogleやらMicrosoftなのに日本政府が何にからむのか。 /
やはり、正しい(正しく翻訳される)日本語を勉強しないとね! /
同時通訳のシステム出来上がると、俺が今まで頑張ってきた英語と中国語の勉強ほぼムダになる気がするし、生きる時代を間違えた感ある
AIの最大の強みは通訳だよなぁ。
でも日本語は英語や中国と違って構成が難しいからこれから先は言語間で先進言語と後進言語みたいな差が出てくると思う。
駅前留学的な自分の価値が目減りすること間違い無し :(
これは厳しい。
その百億円をまずは仮設住宅に住んでる人たちの支援になぜ使えないのだろうか。こんなの無理だし効率悪い:
ごく限定された状況下での会話は通訳できるようになるだろうけど、「高精度の同時通訳」は、現状の人工知能がいくら進歩しても、無理。 ~
iliのビジョンが跳ねそうだ‼️
きたー!
フュートレ✌︎('ω')✌︎
あと3年でどこまで精度を上げられるか。
"政府は人工知能(AI)を使った高精度の同時通訳システムを2020年の東京五輪・パラリンピックまでに実用化する"/AI同時通訳、五輪までに実用化
[日経]AI同時通訳、五輪までに実用化  政府は人工知能(AI)を使った高精度の同時通訳システムを2020年の東京五輪・パラリンピックまでに実用化する。6月にもまとめる成長戦略に方針を盛り込む。スマートフォン(…
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記事本文: AI同時通訳 五輪までに 政府、成長戦略に明記  :日本経済新聞

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