TOP > ニュース総合 > 日本経済新聞 > 「65歳超えても...

「65歳超えても働きたい」6割以上 16年厚労白書  :日本経済新聞

38コメント 登録日時:2016-10-04 10:43 | 日本経済新聞キャッシュ

 厚生労働省は4日、2016年版の厚生労働白書を公表した。60歳以上の人の6割以上が、65歳を超えても仕事をしたいと考えていることがわかった。高齢者の就労に対し、国が取り組むべき施策をきいたところ、企...

Twitterのコメント(38)

最低賃金を下げれば雇用は増えると思う。
働きたい理由が分からないけど、暮らしていけないからが1番なのだろうか… /
65歳を超えて、好きなことをやって多少とも収入になるなら結構だけれど、老骨に鞭打って働くというのは御免蒙りたい。
/
だから、労働人口の維持は65歳以上の雇用が最優先で、私のスローガンは80歳まで働きませんか?なんだってば。健康寿命をのばすためにも
それって家に居場所が無いってことでは・・・
新聞記事より。「 16年厚労白書」  すでに65歳以上の方の2割以上が就労しているということですから、社会的には高年齢でも働ける環境ができつつあるということでしょうか。
働かざるを得ないではなく働きたい人は何%なんだろう。 /
我が家の祖父母は80代を過ぎても現役です。指標となるのは年齢ではなく健康で脳がしっかりしてるかどうかだと思う。/
経験が活きる、ということを考えると、いまの積み重ねが大事。
働かないってつまんなかったりするものだよね /
働きたいよりも、やりたいことやってて結果的に働いてることになるのがベストじゃね /
企業はシルバー層の雇用に目を向ければもっと採用が進むが、現実は若者採用欲が強くそれができていない。
職種にもよるが、経験や知識があるシルバー層の採用は若者にも好影響があるケースもある。
働けないと...
第2代住友総理事の伊庭貞剛翁の言葉が思い出される。
「事業の進歩発展に最も害するものは、青年の過失ではなくして老人の跋扈(ばっこ)である。」
みなさんは65歳超えても働きたいですか?

『 』
は?働きたいじゃなくて働かざるを得ないじゃないの?
冗談はよせ
60歳以上の社員でも、安心して働ける環境をつくってあげたい。
社労士受験生には超お馴染みどころか恐怖の対象じゃね?って感じの『厚生労働白書』が本日公表。 白書のタイトルは『人口高齢化を乗り越える社会モデルを考える』らしい。
自分も65歳超えても働きたいと考えています。
でも、今の仕事をその歳迄続けるのは現実的ではない。
65歳になってからやる事を探すのではなく、現役の内から65歳の自分に何が出来るかを考えておく必要が...
「働きたい」という理由が何かによって、数字の意味が全く変わってきます。「生きがいのため」なら豊かさの表れですが、「生活のため」なら貧困化の象徴になります。||
うるせぇ家にすっこんでろ若者から仕事奪うな - 日本経済新聞 すべて
だって食べていけないから・・・でしょう!?
威張りたいだけならやめてね。
邪魔なので。
おうちでゆっくりなさってください。お願いだから。
多分、働きたいというよりも働かざるを得ないというのが正しい気がします。 /
働きたいじゃなくて、働かないと生きていけないの間違いでは
「65歳超えても働きたい」6割以上:日経新聞
ぜひ頑張っていただきたい。ただ65くらいになると、身体・知的能力の本格的な低下が始まると思う。職場での役割、給与や雇用体系について本腰を入れて考える必要がある。未知の世界だ。前例はない。
働くことは出来る、ただし待遇は悪くなる。適した働き方を受け入れられるかが問題。 /
結局、仕事ってライフワークってことですよね。どう自分の土壌を作るか考えないとな。
働ける体なら納税しないと子供達がかわいそう。悪い政治家に持っていかれるのは嫌だけど。 /
65歳超えても働きたひ/高齢者の就労意欲が旺盛、ぢゃ無くて、生活のため嫌でも働かざるを得neu、だべ
今の時代、60代はまだまだ現役。

一世代以上前の私でさえ、子どもたちに迷惑にならない高齢者になりたいと、今から真剣に思っている。

『自立した高齢親』を目指す。
働きたいね
政府の思い通りになってる笑。人生楽しまないと~
「65歳を超えても働きたい」ではなく「65歳を超えても働かないと生活できない」です。>
以上

記事本文: 「65歳超えても働きたい」6割以上 16年厚労白書  :日本経済新聞

関連記事

画像で見る主要ニュース