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デジタル通貨、世界の中銀で待望論 日本も研究  :日本経済新聞

24コメント 登録日時:2017-09-08 01:30 | 日本経済新聞キャッシュ

 世界の中央銀行が、法的な裏付けを持つデジタル通貨の発行を相次ぎ検討し始めている。今の驚異的な速さでビットコインなどの仮想通貨が普及し続けると、資金決済サービスなどで自国通貨の存在感が低下し、いずれ金...

Twitterのコメント(24)

(対等に競争するなら構わないのだが...)「中銀は自らの通貨の利便性を高めるグローバルな競争に巻き込まれつつある」/様々な決済に仮想通貨が用いられるようになれば「金融政策の効果が減殺されうる」(日銀) / "デジタル通貨、世界の…"
昨日の朝の1面。仮想通貨という呼び方が消えた日→ 
    日本経済新聞 電子版 2017/9/8
当然の流れ。こんなの出来たら、ビットコインなんか木っ端微塵やな。
仮想通貨銘柄きけんだね
すごい時代になったな。テクノロジーが国家の金融施策を脅かす時代に。
ってかイーサリアムって19歳の彼に作られたとかやばすぎ。
「第2の円」遅い!!
正直これで良いと思う。共存関係にあって、国民が選択できるようにする方がメリットあるな。
(備忘録)正に備忘録的な記事です。
デジタル通貨を検討する理由が、「金融政策の有効性を守るため」ってのがまたアレですな。
/
お金はペーパーレスにすべき。余分なコストがかかるだけ。
また出たわぁ、脱現金。
破壊的イノベーションが最近すごい。
てか自国仮想通貨て意味あるん?結局両替に共通通貨使うか、レート計算めんどくさくない?
中央銀行だあ、円だあ・ドルだあ・ユールだあ?
ブロックチェーンがもたらす決済革命が始まっているのが、わかってねえなあ。カード会社が先にいらなくなるわなあ。今はまだ投機だけどね(笑)
<引用>
国籍を持たない仮想通貨は利便性向上と技術革新を怠った通貨を駆逐しかねない。次に待つのは中銀が発行するデジタル通貨が基軸通貨の座を競い合う未来かもしれない。
</引用>

前半は同意。

...
どうなるかわからんけどじゃあビットコインでやる意味ないよね。ってなり暴落する可能性も考えてる。
ますます面白くなってきた。
特定の国家に属さない通貨という特徴もあったから流行ったっていう背景はないの?
中央銀行の場合は地下経済つぶしをするって目的かな~?
特に日本の場合は地下経済がデカいからね
通貨発行権の奪い合いか。納税ができない限り法定通貨に分があるからどうなるかね。 / (日本経済新聞)
ブロックチェーンの仕組みを使った通貨のほうが決済コストが安く済むということかな。ただ、仮想通貨っていうけど、預金だって仮想の存在なんだよなあ。現金だけがお金じゃない。
今日の日経一面。
これは読めないなぁ。どこまで需要があるのか、上手く機能するのか。そして、どこよりも先んじて動いているのが中国。
日経1面トップに「リップル」の文字が出て来るなんて。

第2の円はZENにすりゃいいじゃん…
世界の中央銀行が、法的な裏付けを持つデジタル通貨の発行を相次ぎ検討し始めている
日本でも日銀や金融界を中心に「第2の円」ともいえる安全なデジタル通貨の活用論が広がってきた
デジタル通貨、中銀に待望論 金融政策の効力堅持へ:日本経済新聞 資金決済サービスなどで自国通貨の存在感が低下し、いずれ金融政策にも影響を及ぼしかねないとの危機感からだ。「プーチン大統領はビタリック・ブテリン氏に会い、支持を表明…
以上

記事本文: デジタル通貨、世界の中銀で待望論 日本も研究  :日本経済新聞

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