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【チューリヒ(スイス)=共同】国際サッカー連盟(FIFA)は10日、スイスのチューリヒで開いた理事会で、2026年ワールドカップ(W杯)の出場チーム数を現行の32から16チーム増やし、48に拡大することを決めたと発表した。最高峰の大会に参加できる国・地域が増え、放送権料などの収益増も見込めるとして抜本的に方式を変える。 3チームずつ16組に分かれて1次リーグを実施する。増加分の出場枠の割り当ては、...


Twitterのコメント(17)

お金の匂いしかしない
無しでしょう!
益々商業化していくスポーツビジネス
まあ、無理もないよね。。。
48チームになったら、トーナメント進出条件が難しくなると思っていたら、3チームでリーグ戦をやって1位のみが突破ってことになるのね。これまでは出場すれば3試合確定だったけど、2試合になってしまうのは...
予選盛り上がるのかな。
日程の延長無しで試合数だけ増えるとクラブチームが選手出す条件を厳しくしそうだな/
3チームずつ16組に分かれて1次リーグを実施する。1チーム当たりの試合数や現行で約1カ月の大会期間を延ばさない日程となる見込み。各チームとも最低2試合が確保される。
五輪不況に続いて、W杯不況の下地が出来上がったな、こりゃ
絶対反対!!!ヘトヘトに疲れたチーム同士の決勝戦やらスペインが負ける確率が高まるやら今まで以上に退屈な決勝戦になるリスクやら!!!
:グループを16に分けて3チームずつのグループ内で上位2チームが決勝トーナメントに出る方式らしいけど、3チームの総当りって、試合間隔で日程的な不公平が出てくるから反対だな。
少なくとも日本が出るチャンスは増えた・・・といっていいだらうね♪
少なくとも競技レベルで"最高峰の大会"では無いな。収益力は分からんけど。
個人的には反対だけどなあ。盛り上がりはするんだろうけど。世界最高峰の戦いというより、お祭りになっちゃわないかという不安が。 >
なるほど。ただ48チームになるとW杯に行くこと自体の意義が薄まることにくわえ、3チーム総当たりだと、試合間隔の違いによる有利・不利が出そう。:
1次リーグが3チーム総当たりの16グループ???試合数は同じということは、各グループから2チーム勝ち進み32チームによる決勝トーナメントになるってこと???
以上

記事本文: サッカーW杯出場チーム、16増の48に 26年大会で  :日本経済新聞

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82コメント 2017-01-10 19:35 - www3.nhk.or.jp

FIFA=国際サッカー連盟は、10日の理事会で2026年のワールドカップから出場枠を現在の32チームから48チームに拡大することを決めました。ワールドカップの出場枠が拡大されるのは日本が初出場を果たした1998年のフランス大会で24から32チームに拡大されて以来、8大会ぶりとなります。 ...[続きを読む

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