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ネット金融、広がるひずみ 分配金未払いや資金流用… 借り手の情報開示が後手に :日本経済新聞

14コメント 登録日時:2018-07-12 06:10 | 日本経済新聞キャッシュ

 急成長が続くインターネット金融でひずみが広がっている。個人が小口で資金を貸し付ける「ソーシャルレンディング」のSBIソーシャルレンディング(東京・港)は、7月の分配金の一部が支払えなくなった。別の大...

Twitterのコメント(14)

もう政府もフィンテックに甘くない
SBIソーシャルレンディングは固いイメージでした。
個別案件によるのでしょうが。
そのうちネット金融ヤミ金みたいな物も登場するのだろうか?もう登場しているのかな?
投資にリスクはつきものだけど、よくわからないものにはなおさらリスクありということかな

ネット金融、広がるひずみ: 日本経済新聞
これ、適合性の原則は適用されないのか?
"5月までに完了したICO約2400件を調査した論文によると、ICOを実施した企業のうち、56%がほぼ4カ月で廃業などで姿を消した" -
資金調達手段は今後増えていく
ソーシャルレンディングもその1つである
ただ、普及させるにはやはり法律や規則を整備しなければならない
個人が小口で資金を貸し付ける「ソーシャルレンディング」のSBIソーシャルレンディング(東京・港)は、7月の分配金の一部が支払えなくなった。別の大手では資金流用が発覚し、行政処分される見込み。
ネット金融、広がるひずみ 分配金未払いや資金流用… 借り手の情報開示が後手に:金融経済面から
経済効果は、従来と同じ。手法が違い規制が緩いと、つけ込む人も出てくる。
ソーシャルレンディングが抱えるリスク。
> たかだか6%の利回りで株式より情報開示の乏しい投資に手を出さないことだと思う。ソーシャルというと綺麗事に見えるのも危うい。
過度な規制とならないよう願います、、
以上

記事本文: ネット金融、広がるひずみ 分配金未払いや資金流用… 借り手の情報開示が後手に :日本経済新聞

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