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テスラ、EV量産に苦戦 新型、電池工程が壁 工場革新、道半ば :日本経済新聞

12コメント 登録日時:2018-02-09 06:39 | 日本経済新聞キャッシュ

 【シリコンバレー=兼松雄一郎】米テスラが新型電気自動車(EV)「モデル3」の本格的な量産に手間取っている。電池の問題などで量産開始は2018年6月末にずれ込む。投資負担が先行し17年10~12月期決...

Twitterのコメント(12)

テスラ、EV量産に苦戦:日本経済新聞→テスラはいつまでもつか?EVはもはや先行利潤は望めない。
結局、自動車メーカーとの協業があるのではと思います。〇〇傘下という形で。
「究極的に描くのは、ロボット活用の組み立て工程完全自動化。(中略)モデル3はその試金石だ。」
組み立て工程ありきの自動車開発のようにも読めるw
こういう上司いるよね →『パナソニックなど部品メーカーには早期の量産を求めてきたが、肝心の自社工程がボトルネックとなっている。』
テスラ、EV量産に苦戦: 日本経済新聞
てか
EV量産してるの
日産だけでね?
技術集積産業であるという事
これからのEV社会、ポイントはいかに電池を安く作れるかどうかだね。
いい電池を安価に作れれば、高価なイメージのあるEVの価格も下がってくるでしょう!
イーロン、がむばれ/
うーん、小田原エンジの株、そろそろ切らなきゃだめかな
厳しい状況だな。ビジョナリーとしてのマスクだけではなく、経営者としての真の手腕が問われている。
以上

記事本文: テスラ、EV量産に苦戦 新型、電池工程が壁 工場革新、道半ば :日本経済新聞

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