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年間通勤コスト、神奈川がトップの97.7万円 内閣府「働き方多様化が課題」 :日本経済新聞

13コメント 登録日時:2017-09-13 06:45 | 日本経済新聞キャッシュ

 内閣府が都道府県別にまとめた通勤コストの試算によると、神奈川県が年間1人当たり97.7万円で最も高かった。最低は宮崎県で31.2万円。首都圏は賃金が高い一方で通勤にかかるコストも高く、宮崎県や青森県...

Twitterのコメント(13)

年間97万てことは月8万か。
交通費支給するくらいなら都心に住んでもらって家賃補助出したほうがよっぽどいいよね。
内閣府「働き方多様化が課題」:日本経済新聞
"内閣府は通勤コストを社会的損失だとし、テレワークの活用などで減らすべきだと提言した。"か〜っ
通勤時間を時給換算ね。なるほど。
通勤コストを社会的損失って、、そう考えることしかできないのが残念過ぎる。
すっげえ高いね…(`・ω・´)だって私の定期代一年で30万だぜ…。
いかにも何も知らない都会の方が書きそうな記事。田舎は通勤できる手段がないから転勤=引越し。住居手当が代わりに乗っかってる。
: 日本経済新聞
それぞれの都道府県について、生産年齢人口にあたる15~64歳を10歳ごとに5つに分割。年齢層ごとに往復の通勤時間に平均時給をかけて、各年齢層の通勤コストを算出した。
通勤費かと思った!通勤時間を時給換算した額らしい。
これは面白い指標だ。こういう視点で通勤問題を考えるのはいい。
本読んだりする息抜きタイムなんだけど…勝手にコストとか言うなよ
確かに金額で見せられるとわかりやすい
都道府県別の通勤コストの試算によると、神奈川県が年間1人当たり97.7万円で最も高かった。最低は宮崎県で31.2万円。首都圏は賃金が高い一方で通勤コストも高く、宮崎県や青森県など低い地域に比べ60万円程度多い:経済面から
平均給与を、『都道府県別平均給与』にすると、さらに差額が拡大するのでは?? / (日本経済新聞)
以上

記事本文: 年間通勤コスト、神奈川がトップの97.7万円 内閣府「働き方多様化が課題」 :日本経済新聞

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