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フィギュアスケート世界ジュニア選手権の女子ショートプログラム(SP)が今日17日、台北アリーナで行われる。2連覇を狙う本田真凜(15=大阪・関大中)の信念は「スケートは見た目、メーク(化粧)が大事」。演技をより魅力的にみせる、こだわりのメーク術に迫る。【取材・構成=高場泉穂、松本航】 本田が今、夢中で取り組んでいるものがメークだ。 本田 フィギュアスケートは見せる競技だと思うので、見た目やメークが...


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本田真凜、演技を魅力的にするこだわりのメーク術 - フィギュア
本田真凜、演技を魅力的にするこだわりのメーク術 - フィギュア
なんでも、二刀流って使いたがる。
この考え方割りと好き→本田真凜「スケートは見た目」、二刀流のメーク術
何い?この記事によると妹二人を実験台にしておると??→
本田真凜「スケートは見た目」、二刀流のメーク術 注は誰向けなんだろう…
ほんとその通り‼︎そこいくと、伊藤みどりさんは凄いな〜。
日本の宝やな
見た目と演技は十分備わっとる。あとは…わかってるわね😉
もちろん見た目だけではなくトータルで努力してるから強いのだろうしこの選手を悪く言う気はないが、見た目が大事という競技にはやはり違和感がある。不美人はダメなのかな。
世界Jr.連覇へ!本田真凜。
まりんちゃんアディクション遣いかよ。プロい。→本田真凜「スケートは見た目」、二刀流のメーク術
以上

記事本文: 本田真凜「スケートは見た目」、二刀流のメーク術 - フィギュア : 日刊スポーツ

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40コメント 2016-03-20 00:42 - www.nikkansports.com

SP2位の本田真凜(14=大阪・関大中)はフリーで126・87、合計192・98点で初優勝を飾った。日本人女子の優勝は10年の村上佳菜子以来6年ぶり7人目の快挙。 映画「ビートルジュース」の妖しげな曲に合わせ、ジャンプ、スピンと流れるようにすべての要素を美しくまとめた。「すごく楽しんで滑れた。本当に緊張しなかった。今までで一番のフリーができた」と、会心の出来に氷上で何度も拳を握った。 また、樋口...[続きを読む

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