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元フィギュアスケート選手の小塚崇彦氏(27)が8日、都内で行われたスペシャルオリンピックス(SO)日本のチャリティートークショーに参加した。SOは、知的障害のある人にスポーツする機会、競技会の場を提供し、社会参加を応援する国際的なスポーツ組織。小塚氏は、昨年10月からドリームサポーターとして積極的に支援活動を行ってきた。この日は、有森裕子日本理事長(50)、ロンドン五輪柔道男子60キロ級銀メダリ...


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小塚氏は「自分が(選手に)がんばって、と応援しているのに、逆に応援されているような鏡のような感じ。心地よい関係です」とスポーツを通じた支援の輪の素晴らしさを強調

小塚崇彦氏「心地よい関係」スポーツ支援へ思い語る(日刊スポーツ)
自分用に・・・
小塚崇彦氏「心地よい関係」スポーツ支援へ思い語る(日刊スポーツ)
こづ「ゆくゆくはアイスショーなどにも出られればと思っています」
その言葉待ってたーー!!!!!゚(゚´Д`゚)゚
「ゆくゆくはアイスショーに出られればいいと思っています」
うぅぅぅ。嬉しすぎる。
自分用φ(..)
「ゆくゆくはアイスショーなどにも出られればと思っています。今は感覚が鈍っていますが、お金をもらって滑るものなので、少しずつ練習してレベルを上げていければ」と話した。
滑るって言った!

滑るって言った!((o(T∇T)o))
トヨタに籍を置いたまま、新しい活動にはいるのか。もちろんそう言う社員を持っている事も企業にとって利益なんだろうけど、日本を代表する大企業がそう言う姿勢でいてくれる事がありがたい。
: 日刊スポーツ
「自分が(選手に)がんばって、と応援しているのに、逆に応援されているような、鏡のような感じ。心地よい関係です」
日刊スポーツ

「自分が(選手に)がんばって、と応援しているのに、逆に応援されているような、鏡のような感じ。心地よい関係です」とスポーツを通じた支援の輪の素晴らしさを強調した。 -
「ゆくゆくはアイスショーなどにも出られればと思っています。今は感覚が鈍っていますが、お金をもらって滑るものなので、少しずつ練習してレベルを上げていければ」と話した
早速ありがとうございます!\(^o^)/
サポーターとして3月18日から24日にかけて、オーストリアで開催される冬季世界大会に同行する。フィギュアの代表選手4人の練習に付き合うなど普段から支援をしているが、現地では「調整して、他の競技もまわり応援していきたい」と意欲十分だ
以上
掲載元: 小塚崇彦氏「心地よい関係」スポーツ支援へ思い語る - フィギュア : 日刊スポーツ


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22コメント 2016-04-17 22:19 - www.nikkansports.com

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