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乱れていた呼吸が静まった時、山家正尚(やまや・まさなお)メンタルコーチ(50)は、おもむろに金属のバーと、細い棒を取り出した。 アイスホッケー女子日本代表「スマイルジャパン」が直面した最大のピンチは平昌五輪最終予選の初戦オーストリア戦第1ピリオド(P)にあった。足が止まり、気持ちが空回りする。今までに感じたことがない焦燥感にぶつかる。そんな様子をじっと見てい...


Twitterのコメント(16)

今週のスポーツクロスで紹介されていたので調べました
エネルギー補給って何をいまさらと思ったんだが・・・
私の場合、メンタルトレーニングなら、聴覚と嗅覚がよさそう😙
あ、あとキレイな景色ね✨
視覚は能動的だけど景色ならいいよね👍
おー。メンタルトレーナー偉い!→
魔法のエナジーバー
貴重な休憩時間にこの決断ができた監督が凄いと思う。団体競技での意志統一、集中がこういう方法でも出来るという好事例。
メンタルって大事なんだな /
仏壇の鈴と同じだな。
試合中にトレーニングって凄いな。凄い。
確かに第2以降動きが変わった
女子アイスホッケーのメンタルコーチ、山家さんがチーメの空気を変えた記事。ちなみに、山家さんは元商社マンで語り口が穏やかなコーチです。
ラグビー然りメンタルトレーナーだいじ。
金属の棒を叩いた音を聞かせ、聴覚を研ぎ澄ますことで「心と体が一致するきっかけができる」

1本満足バーみたいな食べ物じゃないのね。
エナジーバー。興味ある。今日聞いてみよう。
スタッフ名簿に名前無かったから、今はメンタルトレーナいないのかと思ってたけどいて良かった。
以上

記事本文: エナジーバーが救った女子アイスホッケー最大の危機 - We Love Sports - スポーツコラム : 日刊スポーツ

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35コメント 2013-02-11 00:22 - www3.nhk.or.jp

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