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なでしこリーグにプロ化計画 佐々木則夫氏プレゼン - サッカー : 日刊スポーツ

20コメント 登録日時:2018-08-10 07:17 | 日刊スポーツ[サッカー]キャッシュ

 日本サッカー協会が、20年東京五輪以降になでしこリーグをプロ化する計画を立てていることが9日、分かった。先月26日の理事会で女子担当の佐々木則夫理事(60)… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)。...

Twitterのコメント(20)

1部・2部のうちプロ化に耐えられるチームがどれだけあるというのでしょう。 また、なでしこリーグを目指すチームがどれだけ出て来るのでしょう。
サッカーが 1億3000万人の日本国民にのために何が出来るか。
日本の、アジアの、世界の人たちを幸せにするために何をすべきか。
日本だけを、そして今だけを見るのではなく、世界に、そして未来に視座を置くべきで、答えは一つ。
無理 かつてのバレーボールのリーグのように安定して競技が続けられればそれでいい
素晴らしいと思います。でも急ぐあまり、チームや選手やスポンサーをふるいに掛けて置いてけぼりにしてしまうなんてことがありませんように・・・。
色々な形態のチームが混在しているだけにプロ化は可能なのだろうか。
プロ化しないチームは別リーグで戦うことになるのかな。
えっ?現状でも赤字経営のクラブがあるのにお金どうするのかって話なんだけど。
なでしこリーグにプロ化計画(ニッカン) 日本協会理事会で女子担当の佐々木則夫理事が提案。佐々木理事は21年移行を主張し、女子委員会などは準備期間を十分に設けて22年移行を計画していることから、今後、時期の調整などプロ化に向けた話し合いが繰り返される見込みだ。
佐々木則夫氏プレゼン(日刊スポーツ) なでしこリーグプロちゃうかったんか? プロと思ってたが個人レベルだったのか?
先ずは突っ込みどころ満載の運営をしっかりやらないと前理事みたく全てが机上の空論で終わる。観客に暴行浴びせるような奴が理事やってれば観客を集めることより選手守ることが優先される。則夫さんにはそこを何とかしてもらいたい。
果たして何チームついてくるか。ついていけるか。リーグ構成はどうなるのか。
よくわかるようでよくわからない記事
もちろんリーグが盛り上がったり それに伴い選手が厚遇され、後から続く子が目標(職業)にできる場になればいいが。
プロ化なくしてリーグの発展なし! でもアメリカが2度失敗するほど簡単じゃないし、今のお役所仕事じゃ成功はない。参考になるのはJリーグよりもBリーグ。
ノリさん!凄い!全力で応援します!地域リーグの広報、集客には自信があります!
うまくいくのかなぁ?
益々経営スタッフの必要性が高まっていく。関わってみたい人はただやりたいではなく、興隆・経営目標に貢献できる人になっていくことが大事。

 佐々木則夫氏プレゼン(日刊スポーツ)
ぜひとも実現してほしいがチーム名からスポンサー企業名を外すのも実現してほしい。徐々にでいいから。あと同一カテゴリーなのにチーム間実力差がありすぎているのも解消できたらいいのだが。
淘汰されるクラブもあると思いますが、女子サッカーにとって良いことだと思います。
望!!定着化(^o^)/
良いことやと思うけど、現在のクラブがどれだけプロ化を維持出来る体力があるのかな…
観客数のことを書いてるが、プロ化になっても各クラブの更なる努力も必要。
以上

記事本文: なでしこリーグにプロ化計画 佐々木則夫氏プレゼン - サッカー : 日刊スポーツ

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