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A代表で逆転…伸び悩むユース組と後から強い部活組 - フットボールの真実 - サッカーコラム : 日刊スポーツ

11コメント 登録日時:2018-05-15 09:20 | 日刊スポーツ[サッカー]キャッシュ

 日本独自の部活動の大会、全国高校サッカー選手権は本年度で97回大会を迎える。育成年代の中でも大きく才能が伸びる10代後半。従来の高体連の部活動に加え、26年… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)。...

Twitterのコメント(11)

で、その林さん(プリンスリーグ創設の功労者)のお考え。
結論ありきで実にくだらない上にまた流経の監督にきくなよ
何人まともにプロでやれたやついるんだよ
自分に安定思考はないけど、この記事から少し考えることも多々。
ユース組って、伸び悩んでいたんだ / - フットボールの真実 - サッカーコラム : 日刊スポーツ
これって、部活スゴイという単純な話ではないかと。育成自体に問題があって、ユースの育成に問題があるのでは?
母数の違いと、上のカテゴリーほど指導者と環境がよいなどが理由でしょう。
こういった記事を見るといつも思うんだけど、Jユースの総数と高体連の総数比べたら圧倒的なんだから、代表選手の単純数を比べても意味ないんじゃ。寧ろ、半々くらいならユースすげーってなんないのかな。
メンタルじゃないって。
もちろんいろんなケースがあるだろうけど、特に名前の出てる某大学の部活なんて、部員にインタビューしてみなさいよ…中で何が行われてるのか…
日本のスポーツ界は日本の体育会系的な空気感の中で成り立っているんだから、部活動を通じて体育会系の精神構造を養われた選手がその社会の構成員と好まれるのは当たり前の話なわけで。
なかなか考えさせられる記事でした。
ユース組って増えてる気がしてたんだが。スタメンで考えたら
以上

記事本文: A代表で逆転…伸び悩むユース組と後から強い部活組 - フットボールの真実 - サッカーコラム : 日刊スポーツ

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