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木村拓哉SMAP解散絡め作品批判「全然構わない」 - 映画 : 日刊スポーツ

17コメント 登録日時:2017-05-20 09:06 | 日刊スポーツ[芸能]キャッシュ

【カンヌ(フランス)18日(日本時間19日)=横山慧】開催中の第70回カンヌ映画祭で、特別招待作品に選ばれた木村拓哉(44)主演映画「無限の住人」(三池崇史監督)が、公式上映された。木村はレッドカーペットを歩き、作品上映を終えて大歓声を浴びた後、日刊スポーツなどの取材に応じ、率直な今の気持ちを語った。 タキシード姿の木村は、上映直後に2300人の観客からスタンディングオベーションを浴びると、席から...

Twitterのコメント(17)

だからと言って、何やっても良いというわけではないんだからね。木村さんの懐の深さに甘えてちゃだめ。
映像で見ても今ひとつ内容が理解できないのはいつものことか。文章になるとなおさら。発言の真意は...ないか😅
引用文:外部からの「雑音」があってもブレない強い心を強調した。 ... 実写化の酷さはギャンブルなんだよ。
流石だ♪大好き
→間違いない三池崇史監督がいるし杉咲花がいる。他の共演者もスタッフもいる。自画自賛ということではなくて、満足感を得られる時間を、今日の上演後に感じることができたのが、一番間違いない『答え』なんじゃないかと思います。
「無限の住人」面白かったけどなぁ〜。今どきなかった「映像に力がある映画」だと思った。人それぞれだと思うけど一部マスコミは叩き過ぎなんじゃないの?
見苦しい!
この盛り上がっている中、自身へのネガキャンについて もしっかり気持ちを言っていて誇らしい
「否定的な意見も」って書いてるが肯定的な意見のほうが少ないんじゃないの? 予告の一瞬見ても、吹き出すぐらい下手くそが主演ではさwww
4人が情けないわ。
結局残るの?どうして?
🌟ネガティブキャンペーンの事も自身への否定派の事も飲み込んで前に進む
さすが我らがエース🌟
木村のクソ芝居が見るに堪えないのは事実だしね。。。>>>
【成長し無いワケだw】
作品批判「全然構わない」

演技の批判をアンチの戯言と思っていたら演技は上手くなら無い
才能の無い、努力し無い人を起用し続ける体質が日本の衰退を招く原因なのは確か
淘汰されない業界
木村拓哉SMAP解散絡め作品批判「全然構わない」……そのような批判があるのが事実なら、大変にバカバカしい。批判するにしても、作品単体ですべき。自分は関係なしに絶賛すます。
外部の雑音、確かに(笑) -
誤解のないように
解散後初の映画と書かれる事が多いですが、クランクインは2015年11月、クランクアップが2016年1月まだ解散する1年前のことです
当初から公開は2017年4月と
随分先だなと思いました
結果、絶好の時期でした
「アンチがいたって構わない、とりあえず自分は自分」と。言い方としてはカッコイイつもりでも聞き様によっては結構ダサいコメントだよ。
「まあ、ネガティブキャンペーンじゃないですけど、そういうことがあるのも事実だし、あっても全然構わないと思いますけど」
 自身への「否定派」の存在を受け止めた上で、自信を持って言い切った。
やっぱりニュース見てるんだね。
下げ記事なんて全く信じてないよ。
以上

記事本文: 木村拓哉SMAP解散絡め作品批判「全然構わない」 - 映画 : 日刊スポーツ

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