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不運と言うべきか、それとも相撲の神さまのいたずらなのか。 横綱稀勢の里(30=田子ノ浦)が西前頭筆頭の遠藤(26=追手風)に押し出されて、横綱昇進後、初めて金星を配給した。 立ち合いは突き、押しの応酬。押し込むだけの力は見られなかった。強烈な右の張り手を見舞った瞬間、遠藤の右足が下がり、そして滑った。ガクッと下がる相手の体。すると稀勢の里の体が一瞬、止まった。間があった。そして、体が思わずはたき込...


Twitterのコメント(10)

八角さんはいいかげん、真ん中から物事を言ってください。
八角親方はこういう時のフォローとても細やかで有難い存在だと思います(北の湖親方もこうしただろうと思う)
ところで風呂桶を心配した人いませんか?
大相撲

悔しいよね〜😖 -
不運じゃなくて稽古不足で反応が鈍かったんじゃないかと思うけどなあ
愚か者の名を聞こう。
精神的にも余裕がないんだろうね。

左使わなくても
右のまえみつとって引き付けて寄れないもんかねぇ~

- 大相撲
今の横綱って白鵬以外すげぇ強いって雰囲気じゃないし。あんま金星あげちゃうとお金なくなっちゃうしね。
泣いても笑っても
勝負は勝負😌
まだ気持ちが乗れてない❔
らしくないです・・・💦
元々故障してる中、人気問題があって強行出場してるんだし、負けが込むのは当然の話。万全じゃない力士に何を期待するんだよ。無理して出場し続けるなら、夏場所も厳しいさ
稀勢の里 どうした ! 気力が見えぬ…
以上

記事本文: 稀勢の里、初の金星配給「何やってんだ」理事長代弁 - 大相撲 : 日刊スポーツ

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30コメント 2016-11-24 20:57 - www.nikkansports.com

大関稀勢の里(30=田子ノ浦)の横綱3連破に、協会重鎮も感嘆の声を上げた。 協会トップの八角理事長(53=元横綱北勝海)は「やっぱり稀勢の里は力を持っている。3横綱を堂々と破るというのは、力があるということ」と発言。場所中盤までの精神的に楽な「圏外」の位置から、優勝争いに浮上してきた流れから「(2敗でなく)1敗で来て、この相撲を取れるかというと、また違うと思うけど」と一抹の懐疑心はぬぐえない様子で...[続きを読む

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