TOP > スポーツ > 日刊スポーツ[格闘技] > 横綱稀勢の里は左...
11コメント

大相撲春場所で劇的な2場所連続2度目の優勝を果たした横綱稀勢の里が、左上腕部の筋損傷で加療1カ月と診断されたことが29日、日本相撲協会関係者の話で分かった。 4月2日から始まる春巡業を休場し、当面は治療に専念する。途中出場の可能性もあるという。 師匠の田子ノ浦親方(元幕内隆の鶴)によると、既に診断書を協会に提出し「もう一度ちゃんと調べる。本人は出たいだろうが、まずはしっかり治さないと」と話した。 ...


Twitterのコメント(11)

しっかり治してから出てきてほしいなぁ
ゆっくり休め。休むことも稽古のうちだろ、もっとも大事なのは本場所だ
何も悪いことをしていないのに、心無いファンからヘイトをぶつけられてしまった、照ノ富士の心も加療してあげて下さい。
ちゃんとしっかり治してから本場所に臨んで欲しい。中途半端な回復状態で悪化していつまでも引きずるのが一番悲しい(´;ω;`)
まぁ、なんとかなるかな?
加療1カ月っていうのは全治とは違うんだろうな。治療する期間が1カ月で、全治はその先って感じかな?
いずれにせよ、きちっと治し、無理して途中休場なんてことにならないように!
照ノ富士も膝治せよ
次の場所に響くだろうけど😞
強い横綱、復活を待ちます!(● `ω´)
なんかもやっとするんだよね😔ずるいよ、きせのん😔お前なんか大っ嫌いずら!
断裂とかじゃないだけマシ、下半身じゃないだけマシ
以上

記事本文: 横綱稀勢の里は左上腕部の筋損傷で加療1カ月と診断 - 大相撲 : 日刊スポーツ

関連記事

28コメント 2017-03-29 11:39 - www3.nhk.or.jp

大相撲春場所でけがを抱えながら逆転優勝した横綱・稀勢の里は28日までに病院で検査を受けた結果、左上腕部の筋肉の損傷で、1か月の治療が必要と診断され、来月2日から始まる春巡業には当面の間、参加せず、けがの治療に専念することになりました。 ...[続きを読む

画像で見る主要ニュース