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王座剥奪の比嘉、統一戦など夢プランすべてが霧散 - ボクシング : 日刊スポーツ

10コメント 登録日時:2018-04-15 12:34 | 日刊スポーツ[格闘技]キャッシュ

 ボクシングWBC世界フライ級王者比嘉大吾(22=白井・具志堅)が、日本人初の世界戦体重超過で王座を剥奪された。15日の横浜アリーナでのダブル世界戦前日計量が… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)。...

Twitterのコメント(10)

約束事、守れなかった時点でアウト。試合もするべきじゃないです。山中選手の試合観てた人ならそう思うはず。危険。
ちょっとまて、「統一戦」ってことはこの先もずっとフライ級でやらせる気だったのか? 本人の意向を無視して??
減量失敗で王座剥奪とか何やってんだと思ったけど1カ月で11キロとか倒れたとかヤバすぎ
本人の希望通り階級を上げるってのも難しいもんだなあ。
@corelex TCKが中止した来週水曜日のイベントゲストがこの人たち
どんな理由があってもチャンピオンとして許されない。ライセンス剥奪も含めて考えるべき
勝っても体重が有利 負けても減量が失敗 …今日試合をする意味…
今回のリミットオーバーは予見出来た、予てより比嘉選手は現在の階級の維持が困難だと発言していた!
その事を踏まえ具志堅会長には猛省してもらい、才能ある比嘉選手の今後を考えてもらいたい!
王座剥奪の比嘉、統一戦など夢プランすべてが霧散(日刊スポーツ) - もちろん本人の責任はあるだろうけど、世界戦の時から減量苦って様子らしいし、階級上げを渋ったジム側のミスでしょ、これ。
限界を超えた減量を強いられたようだ。具志堅会長の責任は重い。もっと早い段階で王座を返上し、階級を上げるべきだった。今から何を言っても遅いが。
以上

記事本文: 王座剥奪の比嘉、統一戦など夢プランすべてが霧散 - ボクシング : 日刊スポーツ

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