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チーム一番始めの実戦で「1番」に座ったのは2年目の石岡諒太内野手(24)だった。 俊足とフルスイングが身上のホープは「1番一塁」でスタメン出場。4打席凡退で迎えた7回、完璧にとらえた打球はライナーで右翼奥のネットをとらえる2ラン。 もう少しで場外にという当たりは、2本塁打したゲレーロに勝るとも劣らない驚きを与える一撃だった。 一塁のレギュラーはもちろんビシエド。だが、走力を駆使した野球を目指す森繁...


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中日石岡、1番で驚きを与える2ラン/今日の一番(日刊スポーツ) 潜在能力は高そうなんだけどな、中日のロマン枠
中日石岡、1番で驚きを与える2ラン/今日の一番(日刊スポーツ)
JR東日本の時も1番一塁という異色の大型で俊足の選手。
やり慣れたポジションで持ち味が出たなら良い事。
期待しすぎてもいけないとは思いつつ、期待しちゃうよな。
野球

先月、某所で見かけてただけに気にしてた、
昨年はヘルニアで出鼻を挫かれてただけに
2年分の活躍に期待('-'*) -
シュート回転直して外野にコンバートできたらいいけど早く一軍でも見たいしなー
ポジが止まらない
@nikkansportsより

長男の中学硬式野球チームの先輩。今年はぜひ一軍定着を。
石岡君、面白い存在ですね〜😁
脚もあるしほんとなら石岡が外野行って欲しいんだよ。送球どうにもならんのか。
期待してます。
以上
掲載元: 中日石岡、1番で驚きを与える2ラン/今日の一番 - 野球 : 日刊スポーツ


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