TOP > スポーツ > 日刊スポーツ[野球] > DeNA尾仲、助...
12コメント

DeNAのドラフト6位尾仲祐哉投手(22=広島経大)が、今日1番のアピールを見せた。フリー打撃で登板し、エリアンとシリアコを2安打に抑えた。最速は147キロをマーク。 アレックス・ラミレス監督(42)も「予想以上。驚いた」とうれしい悲鳴。尾仲は「まっすぐが外国人にどこまで通用するか意識して、ほとんど直球を投げました」。大学リーグでは三振の山を築いて「ドクターK」の異名を持ち「三振を取る投手に魅力を...


Twitterのコメント(12)

尾仲は「まっすぐが外国人にどこまで通用するか意識して、ほとんど直球を投げました」
尾仲投手はブルペン等で凄みを感じるようなタイプでなく
実戦で持ち味が生きる投手ですからね
この時期に147は良い意味で予想外でしたが
シリアコ、くさらず、がんばれ!
尾仲なら147くらい普通に出すわな。
シリアコ、エリアンに対して2安打に抑えて、最速147キロ。ほぼ直球のみで抑えた。
ラミレス監督も「予想以上。驚いた」のコメント
キャンプやオープン戦で一喜一憂しても仕方ないと思いつつも、やっぱり期待しちゃうよな。 > DeNA尾仲、助っ人斬りに監督も驚き/今日の一番(日刊スポーツ)
>最速は147キロをマーク

この時期に147投げてるのか。ペース早いなぁ
尾仲良いぞー!
この時期に147出るのは凄いな、期待以上かもしれん
尾仲良いぞ〜
全て外国人相手とはこれまたタフですね
以上

記事本文: DeNA尾仲、助っ人斬りに監督も驚き/今日の一番 - 野球 : 日刊スポーツ

関連記事

38コメント 2015-07-03 20:45 - tabi-labo.com

東京都立川市にある、「ふじようちえん」。日本人建築家である手塚貴晴氏が手がけたその幼稚園は、子どもたちが自由にのびのびと育つ工夫で溢れています。世界で一番楽しい幼稚園との呼び声も高く、この園内では子どもたちが1日に4,000mも動きまわっているとか。そのデザインが評価され、2007年にグッドデザイン賞を獲得し、2008年には日本建築家協会賞も受賞しています。 建築で子どもたちの生活を変えた...[続きを読む

画像で見る主要ニュース