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鳴門渦潮・竹内、片目失明しても諦めなかった甲子園 - 野球手帳 - 野球コラム : 日刊スポーツ

12コメント 登録日時:2017-08-13 00:50 | 日刊スポーツ[野球]キャッシュ

失明の苦難に負けず、自分の役割を果たした。 12日に行われた第99回全国高校野球選手権、日本文理(新潟)と鳴門渦潮(徳島)の1回戦。5-9で敗れた鳴門渦潮の三塁コーチ、竹内虎太郎外野手(3年)は「ここに立てると思っていなかった。連れて来てくれたことに感謝です」と涙した。竹内は右目を失明している。この日は相手の返球体勢や守備の連係を見極め、チームの5得点に貢献した。 高校1年の12月...

Twitterのコメント(12)

ハンディがあっても乗り越える姿勢に感動!
@mariyannu_s
1年時の12月、ティー打撃の練習中、ボールを上げていた竹内の右目に打球が直撃し、眼球破裂。2度の手術を受けたが失明。
野球への強い志を感じさせる。
しかし女子マネがグラウンドに出るのが危険だからダメというなら
片目を失明した彼はどうなるのだ?
「片目失明してもあきらめなかった甲子園」  練習中に起きた事故。一生背負っていかなければならない後遺症。美談にしていいのか?これ。
大変な事故にあわれて誰かを責めるとかじゃなく、
夢をまた追える気持ちの強さが人として美しい。見習いたい。

鳴門渦潮・竹内、片目失明しても諦めなかった甲子園(日刊スポーツ)
相変わらず甲子園のこういう話、みんな好きだね。
24時間テレビでやると押し売りだっていうけど。
IPS細胞や人工知能で画期的な治療が生まれてほしいです。
心に響く。自分の甘さに改めて気づく。
藤田プロの こんな心使い
好きです!
この子が練習に参加すれば死角からのボールなどで再び大怪我する可能性が高い。でも普段から練習に参加してる女子マネージャーは甲子園の芝に入ったらNG。甲子園の芝は女人禁制の土俵か?長島三奈は今大会の始球式でマウンドに立ったぞ?
朝刊でもみて・・・リアルに見ていて涙でた。
感動の声ばかりが上がってるけど、女子マネの練習参加の問題につき目ざとく怪我の危険性を訴えてた人たちはどこにいったんだろう。
以上

記事本文: 鳴門渦潮・竹内、片目失明しても諦めなかった甲子園 - 野球手帳 - 野球コラム : 日刊スポーツ

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