TOP > スポーツ > 日刊スポーツ[野球] > WBC失点率決着...
17コメント

元ロッテの里崎智也氏(野球評論家)の「ウェブ特別評論」を掲載中。37回目は「WBCの失点率決着が真剣勝負に水を差す?」です。 侍ジャパンが連夜の死闘を制しWBC2次ラウンドE組で2連勝、プレーオフ(以下PO)進出の権利は獲得した。とはいえPOで敗れれば敗退の可能性はゼロではないだけに今夜のイスラエル戦も気が抜けない。 侍ジャパンの準決勝への行方は以下の3パターンとなる。 (1)...


Twitterのコメント(17)

サトは「得失点差なら分かりやすい」と
言うけれど( ・ω・)
失点率より得点率にしたほうがいいかも知れませんね。それなら、がんがん打っていくようになるから、アグレッシブな試合が期待できますからね。⇒
このルールややこしいよね・・・普通に得失点差でよかったんじゃ・・・
たしかに。失点率だと延長戦やコールドの計算がちょっと。なんで得失点差じゃないんだろう?
これは本当にご尤もな話。
9回を真っ向から勝ったとて敗退決定で失点率を下げる条件に縛られれば里崎さんのいう事は起こりうる。
メキシコとベネズエラの事もあったし、改善点よね。
やっぱこうなるよね
通常使わないルールは使うべきではないですね。
へ~
失点率ね。
厄介な盲点があったもんですね。
これはコールドが不利になるからそこをフォロー出来ない以上、ベターのルールだと思うのでちょっと同意できんなあ
代替案が「得失点差」の時点でないわー。X勝ちもサヨナラ勝ちも全否定ですか。
さすが里崎氏。良いところに目をつけてる。取り越し苦労かもしれない。しれないけど無気力プレーに繋がるルールかもしれないってことは考えなきゃいけないね
つまり今日は5点以上取られなければいいのか。見方が変わってしまう…
10回までチャンスがあっても完封のまま抑えて、11回からのタイブレークでトドメを刺すと。ルール上OKだけど、見てる方からすると白けるかな。
失点率の問題は既に第1回大会から指摘されていた(メキシコが2次ラウンドアメリカ戦で延長13回まで零封してその裏にサヨナラ3ランで勝つ必要があった)が、なんで得失点差率から戻したんだろうな。/WBC失点率決着が真剣勝負に水を差す?
「9回1点取って勝利を決められる場面でも失点率で負けそうな場合、あえて9回で1点を取らず、延長戦に持ちこむ」なるほど。
得失点差でなく失点のみってのは、どういう考えなんだろうね
日刊スポーツウェブ 第37回
『WBC失点率決着が真剣勝負に水を差す?』
里崎コラム
まだWBCも始まって約10年、まだ4回目ルール・システムも含め、改善点はありますが、そうやって進化して未来へと続く大会になってほしい
以上
掲載元: WBC失点率決着が真剣勝負に水を差す?/里崎智也 - サトのガチ話 - 野球コラム : 日刊スポーツ


他のコメントを探す:Twitter検索 はてブ

関連記事

20コメント 2014-09-29 21:43 - www.youtube.com

この動画に評価を付けるにはレンタルする必要があります。 この機能は現在利用できません。しばらくしてからもう一度お試しください。 2014/09/29 に公開2014年9月28日、里崎智也選手の引退セレモニー後に行われた伝説のライブ ノーカット版です。①We Love Marines②千葉、心つなげようアンコール①ありがとう (SMAP) ...[続きを読む

画像で見る主要ニュース