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辻監督自ら野球観理解させ主砲打席で忖度なしの三盗 - プロ野球番記者コラム - 野球コラム : 日刊スポーツ

22コメント 登録日時:2017-05-20 11:26 | 日刊スポーツ[野球]キャッシュ

主砲の目前で、ためらいなく走った。18日ロッテ戦、3回表1死一、二塁。二塁走者の西武源田壮亮内野手(24)は、打席の中村が2ボールとした後の3球目で、三塁に向けてスタートを切った。 ロッテ先発スタンリッジが、1度向けてきた視線を打者中村に戻した瞬間、思い切って走りだした。捕手田村の素早く、正確な送球より一瞬早く、滑り込んだスパイクが三塁ベースに達した。 三塁に走者を置け...

Twitterのコメント(22)

辻監督は、神経質そうで、監督業には向いていないのではないか、と思っていたが、けっこう大胆な施策をすることもあり、面白いよね。 /
西武ファンの友達が「ぜひ読むべき」と送ってきた...うん確かに素晴らしい内容✨
「テーブルの会計伝票を握り締める手に、力がこもった。」
こういう文っていかにもスポーツ新聞らしいな。
辻監督も源田選手も素晴らしい。そして塩畑記者も素晴らしい。
塩畑大輔記者は毎回本当に素晴らしい記事を書かれる。最近は読んでる途中で氏の筆致と判るようになってきた
うーんいい記事だ。面白い。
さすが塩畑さん、いい記事や…そして辻監督やっぱり名将感がある
やっぱり塩畑さんの記事、良いなあ~。浦和の時もそうだったけど。
前世紀におけるキヨハラさんの時もこんな感じだったのでしょうか。
めっちゃいい記事だから読んで
辻監督自ら野球観理解させ主砲打席で忖度なしの三盗(日刊スポーツ) これがプロ野球だし、辻監督の選手への伝え方も素晴らしい。セ・リーグの一部チームはこういう意思疎通できてないよなぁ。
西武おもろいわあw
これだけで一冊の読み物できるやん
秋山「今までうちは、相手投手と1対1の勝負をずっと続けてきた。辻監督がいらっしゃった今年は違う。走者も含めて、チームとして相手投手と勝負できている」
野球に限らない話だと感じました。
勉強になります。
チームが変わってきてる。秋山、浅村ら若手はまだまだ伸びると思う。

→「今までうちは、相手投手と1対1の勝負をずっと続けてきた。辻監督がいらっしゃった今年は違う。走者も含めて、チームとして相手投手と勝負できている。」
中村ノリなら、チョロチョロすなっ!ってキレるやろなw
それか、中畑がこういう事を事前に話せば良かったか。
野球に限らないけど、こういうのって重要なんだよ。

「やっぱり目の前で三盗はやめてほしいか?」
これは良記事。ライオンズがAクラスに踏みとどまっている理由の一つかも?
塩畑さんまたも素晴らしい記事
あの三盗の背景
源田君新人王待ったなし ルーキーの盗塁王見てみたい
今年は日本一になった時の塩畑さんの記事が読みたい。
以上

記事本文: 辻監督自ら野球観理解させ主砲打席で忖度なしの三盗 - プロ野球番記者コラム - 野球コラム : 日刊スポーツ

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