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小林節氏の心配は杞憂に 1カ月半で大化けした「SEALDs」|政治|ニュース|日刊ゲンダイDIGITAL

34コメント 登録日時:2015-07-29 07:49 | 日刊ゲンダイキャッシュ

 安倍政権を確実に追い詰めている安保法制反対の国民運動のうねり。その中心に位置しているのが「自由と民主主義のための学生緊急行動」、SEALDs(シールズ)だ。秘密保護法反対の時にできた学生団体がいまや、日本の未来を担っている。この団体を徹底解剖――。 憲法学者3人がそろっ…...

Twitterのコメント(34)

反共工作ステップ①
【昨年の今日】「小林節氏の心配は杞憂に 1カ月半で大化けしたSEALDs」(ゲンダイ150730) 「続かない」のでは、と思い、「気合を入れ」に国会前に立った小林氏。ネチネチ揚げ足とってるだけの人たちに聞かせたい。
『憲法守って国が滅んでどうするのか』と必ず言われる。70年間憲法9条で専守防衛、これでいける。世界の警察などをやってしまったら経済的に滅びるし、世界中を敵に回す
小林節氏いわく

「警察がうろつくと思ったから『うるさい、黙れ!』と一喝して退かせるパフォーマンス」
小林節さんも今日SEALDsと歩くんだろーな。
SEALDsの集会に,なぜこれほどの人が参加するようになったのか。
それは彼らの訴えを生で聞くと、よく分かる。
普通の言葉で、普通に語っているのである。
若者の力はスゴイ\(^o^)/
若者がこの国を変える\(^o^)/
なぜ、これほどの人が参加するようになったのか。それは彼らの訴えを生で聞くと、よく分かる。普通の言葉で、普通に語っているのである
安倍は辞めろ!憲法守れ!
小林節氏の心配は杞憂に
『それから当然、警察がうろつくと思ったから『うるさい、黙れ!』と一喝して退かせるパフォーマンスとかもね。』

やってたやってた笑
「小林節氏の心配は杞憂に 1カ月半で大化けしたSEALDs」(ゲンダイ150730)
「やわ」で「知的裏付けがない」から「続かない」のでは、と思い、「気合を入れ」に国会前に立った小林氏。ネチネチ揚げ足とってるだけの人たちに聞かせたい。
小林節慶応大名誉教授「70年間、憲法9条で専守防衛。これでいける。世界の警察などをやってしまったら経済的に滅びるし、世界中を敵に回します」
周囲のサポートがきちんとしていればデモもそれなりに説得力を持つ。非正規社員がどうとか、就職に不利になるとか言う人がいるが、無視して頑張って欲しい。
確実に追い詰めている安保法制反対の国民運動のうねり。
ーーー
多めに見積もって1万人でもマスメディアとタッグを組めば、世論や支持率に影響を与えることが出来る
日刊ゲンダイもシールズを"普通の言葉で、普通に語っている" と評している。私の場合、こういう「普通の言葉」って、例えば久しぶりに会った親戚とか向けの言葉に近そう。それぐらいのチューニングが良いのかも
今時の学生ってやわでしょう。彼らは僕ら団塊の世代と違って根性がない。それから、知的裏付けがない。高村弁護士(副総裁)みたいな人にガツンと言われたら、負けてしまうと思った。
反安倍のうねり SEALDsが動かした!小林節氏の心配は杞憂に
民意を聞く姿勢の無いバカボン安倍政権は、もう終末に向けて秒読みだ!
若者だけでなく、国民運動に発展させようではないか!!!
日刊ゲンダイ小林節氏の心配は杞憂に

「憲法を政治家が無視する習慣がつくと独裁国家になる。許さないで」「連綿と続く民族の中で、さらに次の世代に責任があります。次の世代に責任を取るとの思いで闘って」
「安倍政権を確実に追い詰めている安保法制反対の国民運動のうねり。その中心に位置しているのが「自由と民主主義のための学生緊急行動」、SEALDs(シールズ)だ。秘密保護法反対の時にできた学生団体がいまや、日本の未来を担っている。」
<拡散願>
小林節氏の心配は杞憂に 安倍政権を確実に追い詰めている安保法制反対の国民運動のうねり。その中心に位置しているのが「自由と民主主義のための学生緊急行動」、SEALDsだ。秘密保護法反対の時にできた学生
頼もしい!
新国立、年金機構、tppは全て廃止すべき
「安保法制に反対すると、『憲法守って国が滅んでどうするのか』と必ず言われます。(日本は)70年間、憲法9条で専守防衛。これでいける。世界の警察などをやってしまったら経済的に滅びるし、世界中を敵に回します」

安保同盟が出来た時にも結構抗議の声は上がったけど、結局安倍氏の祖父が勝った。今の時代にデモの有効性ってどれだけ有るのだろう。>
小林節教授の心配は杞憂に
『今はそんな議論をしている時じゃない』とも必ず言われます。だけど、憲法を政治家が無視する習慣がついてしまうと、民主主義国家ではなく独裁国家になってしまう。
「安倍は辞めろ!」 これは間違い。「安倍はギロチンにかけろ!」が正しい。
「もう一つ、『今はそんな議論をしている時じゃない』とも必ず言われます。だけど、憲法を政治家が無視する習慣がついてしまうと、民主主義国家ではなく独裁国家になってしまう。だからここは許さないで欲しいと思う」小林節教授 「SEALDs」
小林節教授の心配は杞憂に
日刊ゲンダイ 7月29日
 
反安倍のうねり SEALDsが動かしたSEALDs(シールズ)。秘密保護法反対の時にできた学生団体がいまや、日本の未来を担っている。
コバセツ優しいのう。

小林節「最初にSEALDsに気合を入れてやろうと。『なぜ正しいのか』を簡潔に伝え『(私たちが)ついている』という安心感を与える。当然、警察がうろつくと思ったから『うるさい黙れ!』と一喝するパフォーマンスとかもね」
… SEALDsすごい活躍、やはり若さってすごい力だあれよあれよという間に戦争法反対運動の中心になりつつある、弾圧や潜り込んだトロイの木馬に負けないで頑張れ
小林節氏「憲法を政治家が無視する習慣がついてしまうと、民主主義国家ではなく独裁国家になってしまう。だからここは許さないで欲しいと思う。」
以上

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