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トランプ暴露本『Fear』が伝える本当の恐怖、もう日本も傍観者ではいられない | 渡辺由佳里 | コラム | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

88コメント 登録日時:2018-09-14 19:20 | ニューズウィーク日本版キャッシュ

ベストセラーからアメリカを読むニューズウィーク日本版オフィシャルサイトはNewsweekの米国版と国際版からの翻訳記事と日本オリジナル記事編集されるニューズウィーク日本版本誌の内容とサイトオリジナルのコンテンツを毎週お届けしています。...

Twitterのコメント(88)

補佐官に言わせればトランプは「プロの嘘つき」<初日に90万部以上が売れたというボブ・ウッドワード著の暴露本は、トランプがアメリカを崖っぷちの危機に追い込んでいる事実を突きつける>
日本の読者にとってショックなのは、ウッドワードの本では韓国と中国が非常に重要な役割を果たしているのに、日本についての記載が皆無に等しいことだろう。つまり、トランプにとっては日本と安倍首相は話題にする必要がないほど軽い存在ということなのだ
トランプ暴露本がアメリカで爆発的なベストセラーとなっているとのことだが、このような「本」を読むことのないような層こそがトランプ支持者ではないのかという疑念が頭に浮かぶ。
いつもながら興味深いが、こういうオッサン、零細企業のボスとかにいがちだよな~と思いながら読んでしまった。そのマインドまま大統領とか怖い>>
「小学生並みの知識」とか「プロの嘘つき」とか、そのまま安倍首相に当てはまり、小学生が舵取りする世界に絶望的な気分になる。
「炎と怒り」は見送ったけど、これは読もうかな。それにしても酷い /
9/14、トランプ暴露本『Fear』が伝える本当の恐怖、もう日本も傍観者ではいられない|渡辺由佳里|ニューズウィーク |トランプ大統領就任以来、世界を灰燼にできる核のボタンを押す権限のある男が「おかしな男」と知り、小さな孫の心配ばかりです。一期で終わりますように…
〝国防長官のマティスいわく「大統領は小学校5年生か6年生のように振る舞う......また、その程度の理解力だ」〟
日本は?と。歴史を知らないことが支持される時代。
トランプが重視するのは、アメリカ国家と国民にとっての利益ではなく、自分の利益とイメージだけだ。また、そのときの気分で判断を変えるので予測不能だ。
「メキシコ国境に壁を作らせる!」と発言する御仁が共和党の大統領候補に勝ち進んだあたりで日本人にはすでに恐怖だったんだけど。こういう人に大統領の地位を与えるアメリカの民度こそ真の恐怖。
トランプの特徴、我が国の総理とかぶる所が多いというのを改めて確認。
「日本についての記載が皆無に等しい」というのも頷ける。つまり「安倍は総理大臣にふさわしくない」。

トランプ暴露本『Fear』が伝える本当の恐怖、もう日本も傍観者ではいられない-
日本と安倍首相を持ち出すあたりでこのコラムの筆者は全く信用できないねw 暴露本もワシントン・ポストのジャーナリストってのが引っかかるw
興味深い。さらに考えると、トランプを生み出したフェイクニュースを信じてしまう層。彼らが目にしている言論空間がなぜ信じられてしまうのか?が重要。
「この本には、次のような恐ろしい実態が克明に描かれている」とし、トランプはこうだ、と箇条書きがあるのだけど、トランプを安倍に置き換えると、まんま安倍になります。
トランプ大統領の問題を暴き爆発的に売れているウッドワード氏の「Fear」に、「この本には、次のような恐ろしい実態が克明に描かれている」として並べられたことのほとんどが安部首相にも当てはまるのが
日本人にとっての「恐怖」。怖すぎる。
「ウッドワードの本では韓国と中国が非常に重要な役割を果たしているのに、日本についての記載が皆無に等しいことだろう。安倍首相の名前は参考文献リストにしか出てこない。つまり、トランプにとっては日本と安倍首相は話題にする必要がないほど軽い存在ということなのだ」
こうして恐怖に駆られると、米国に住む日本人として自分と家族をどう守ったらいいんだろうと、自分のことしか考えられなくなってきそうなのが、よけい怖い…… / "トランプ暴露本『Fear』が伝える本当の恐怖、もう日本も傍観者ではいられ…"
すでにご覧になったかと思いますが、外交政策に関連してご参考です。

"だが、ひとつだけはっきりしているのは、これまでのアメリカ大統領とは異なり、トランプは日本がアメリカの同盟国である事実など重視しないということだ。"
>つまり、トランプにとっては日本と安倍首相は話題にする必要がないほど軽い存在ということなのだ。

3ページ目に書いてある事は、かなり同意する部分ある
トランプの経済に関する知識は中学生並みと私は以前何度か書いたがどうやら見誤っていた。小学生並みだそうだ。
「日本についての記載が皆無に等しい」「安倍首相の名前は参考文献リストにしか出てこない」「トランプにとっては日本と安倍首相は話題にする必要がないほど軽い存在」
「中国と韓国の重要さに比べて日本についての記載は皆無」って、そんなに驚くことかな…トランプの態度を見ていればわかることだと思うが。そもそも政治面でも産業面でも、海外に行ってみればオタク以外日本の話などほとんどしてないよね。災害時くらい?
新手のホラー小説のような恐ろしさ。北朝鮮との関係の裏で、こんなことになってたとは。
記事中の「トランプ」を「安倍晋三」に差し替えても行動が一緒。莫迦をTOPに据える広告手法は一緒なんだよね。
<初日に90万部以上が売れたというボブ・ウッドワード著の暴露本は、トランプがアメリカを崖っぷちの危機に追い込んでいる事実を突きつける>
「アメリカ軍人が韓国に駐屯するのは、韓国のためではなく、アメリカのためである。~中略~ それなのに、トランプ大統領は韓国への貿易赤字が年180億ドル、米軍を韓国に駐屯させる費用が35億ドルもあることに怒り、協定を停止することを独断で決意した。」Go ahead BigT👍
なるほど。だから『Fear』なのね🤔
「これまで自分を援助してくれた者に対して手のひらを返したように悪口雑言を浴びせかけるトランプの姿を知れば、安倍首相がトランプ大統領を優遇しても見返りが期待できないことは明らかだ」 / "トランプ暴露本『Fear』が伝える本当の恐…"
2018年09月14日(金)19時10分
渡辺由佳里 トランプ暴露本 ボブ・ウッドワード『Fear』が伝える本当の恐怖、もう日本も傍観者ではいられない
ロシアや中国を敵視し、韓国や日本を「反共の防波堤」と考えるのも時代錯誤だし、トランプが日本を重視しないのも間違いではないだろう。★トランプ暴露本『Fear』が伝える本当の恐怖、もう日本も傍観者ではいられない|
逃げるべき相手は避け 独立して居続けられるように力を自らつけなければ |
これ、どうもガチ…。渡辺さんの翻訳で日本語版が出版されるのかなぁ…。
良記事。思わずこの本をポチッてしまい今朝読み始めたのだが、前書き読んだだけですでに気分が悪くなるという凄まじい1冊。
「トランプの経済などの知識は小学生なみ。だが、それを認めず、学ぶ意思はない」って、暴露本の域を越えているような #トランプ大統領
中間選挙の結果次第では、トランプは二期目がありうる。:
「「トランプは大統領にふさわしくない」ということは、すでに多くのアメリカ国民が感じていたことだ」
少なからぬアメリカ人は大統領などよりテレビタレントを欲していたということか。大阪と変わらないな。(東京はタレントですらない生粋の詐欺師を選んだが)
「これまで自分を援助してくれた者に対して手のひらを返したように悪口雑言を浴びせかけるトランプの姿を知れば、安倍首相がトランプ大統領を優遇しても見返りが期待できないことは明らかだ。専門家のアドバイザーが何を進言しても日本より中国やロシアにつく可能性が高い」
ウッドワードの本では韓国と中国が非常に重要な役割を果たしているのに、日本についての記載が皆無に等しいことだろう。つまり、トランプにとっては日本と安倍首相は話題にする必要がないほど軽い存在ということなのだ。Newsweek
「ウッドワードの本では韓国と中国が非常に重要な役割を果たしているのに、日本についての記載が皆無に等しい」「ひとつだけはっきりしているのは、これまでのアメリカ大統領とは異なり、トランプは日本がアメリカの同盟国である事実など重視しないということだ」
日本にもいるプチトランプ!たちが悪い。
「トランプにとっては日本と安倍首相は話題にする必要がないほど軽い存在ということなのだ。」

アベちゃんの片思いらしい。
プーチンにも公の場で、赤っ恥かかされるし。

アベ外交をすごいというアベイストは現実をどう思われるのか⁉️
「ウッドワードの本では韓国と中国が非常に重要な役割を果たしているのに、日本についての記載が皆無に等しい…安倍首相の名前は参考文献リストにしか出てこない」>渡辺由佳里: ニューズウィーク
>独裁的な指導者を尊敬
>自分を援助してくれた者に対して手のひらを返したように悪口雑言を浴びせかける

トランプにとって「強い」とはこういうこと。
随所に、トランプ→安倍、と置き換えても全く違和感のないところが。。。
「▼トランプは「恐怖」こそが最もパワフルな力であると信じている。」…STAR WARSの帝国軍のモットー:
安倍ちゃんがトランプにべったりなのは国益どころか私益のためですらなく、ここで挙げられた点こそが「個人的に好感を持てる」からなのではなかろうか。保守派でもマティスやマケインのような人物とは仲良くなれまい / "トランプ暴露本『Fe…"
トランプ暴露本『Fear』が伝える本当の恐怖
もう日本も傍観者ではいられない
本では
韓国と中国が非常に重要な役割
日本についての記載が皆無に等しい
安倍首相の名前は参考文献リストにしか
つまり、トランプにとっては
日本と安倍首相は話題にする必要がないほど軽い存在
!>『…トランプの姿を知れば、安倍首相がトランプ大統領を優遇しても見返りが期待できないことは明らかだ。日本が中国やロシアと対立した場合、習近平やプーチンとの友情を強調するトランプは、専門家のアドバイザーが何を進言しても中国やロシア側につく可能性が高い』
世界中の人が思ってると思うけど、なんでこの人を大統領に選んだんだ…… /
"ひとつだけはっきりしているのは、これまでのアメリカ大統領とは異なり、トランプは日本がアメリカの同盟国である事実など重視しないということ" /
これみるとここ数年の日本で話題を集めた政治家A氏、H氏なんかとだぶっている印象。何故、こうした人達がトップになる時期が重なるのか不思議<トランプ暴露本『Fear』が伝える本当の恐怖、もう日本も傍観者ではいられない| オフィシャルサイト>
ちょっと待って下さいよぉー。どっかの国の嘘つきシンゾーさんと同じって事ぉ?
朝からこの記事読んで気が滅入ってる。分かっていたつもりでも想像以上にヒドい。 オフィシャルサイト


トランプは専門家であるアドバイザーの意見は聞かず、根拠がない持論だけを信じる。

日本語版はよ
いろんな意味で他人事じゃない
/
恐ろしなあ反知性主義の王
すごい、早い、もうレビューが出た。しかしつくづく、どうしてこんな「プロの嘘つき」トランプが大統領やってられるんだ。日本も嘘つきが首相だが。
こいつ筋金入りの反トランプだからなあ Newsweekjapan: トランプ暴露本『Fear』が伝える本当の恐怖、もう日本も傍観者ではいられない.
#ニューズウィーク⇐このデタラメメディアの存在の方が恐怖!
◆米国は、反米・シナマネー汚染が進行しているようだ。
~日本国内も、シナ共産による圧力で…デタラメ情報による被害が大きい。
◆#Fear⇐真逆の情報本

トランプ暴露本『Fear』が伝える恐怖、ニューズウィーク
誰かさんソックリ。

トランプは韓国に対してこのような態度を取るのにロシアや中国に対しては親密さを語る。ウラジーミル・プーチン大統領や中国の習近平国家主席など独裁的な指導者を尊敬しているだけでなくまるで遠慮しているかのように決して悪口を言わないのだ。
渡辺由佳里さん
Newsweek Japan

トランプ政権の内幕を暴露した話題の本のリポートです。
もうこれ以上には崩壊しないよう大統領の気分屋政治を側近が阻止しようとする話に驚愕。
「大統領の最も危険な衝動だと思われるもののいくつかを、スタッフたちが協力して意図的にブロックした。世界で最もパワフルな国の行政権がノイローゼに陥った状態だった」とウッドワードは書く。」
トランプって日本のトップに似てるところが結構ある気がするので、日本版『Fear』を誰か書いてほしい。
ウッドワード氏によるトランプ氏評が、誰かさんにもそっくりそのまま当てはまるのが恐ろしい。/
「これまで自分を援助してくれた者に対して手のひらを返したように悪口雑言を浴びせかけるトランプの姿を知れば、安倍首相がトランプ大統領を優遇しても見返りが期待できないことは明らかだ。」
トランプ暴露本『Fear』が伝える本当の恐怖、もう日本も傍観者ではいられない(ニューズウィーク日本版=チャイニーズマフィア疑いさえ囁かれる李小牧が記事を書くメディア)

反トランプ本同様、トランプ賞賛本も馬鹿売れしているのは相変わらず一切無視ですね。
【トランプ暴露本『Fear』が伝える本当の恐怖、もう日本も傍観者ではいられない】
「ヤフコメですから」の一言で片付ける人が多いだろうが、記事の中心テーマである「著者ボブ・ウッドワードの存在価値と執筆スタンス」について言及するコメントが超少ない点がとても興味深い。
日米同時進行の感を持つのは私だけでせうか?驕り高ぶり、傲慢、嘘と根拠のない断言が社会の分断と対立を煽り、皮肉にも安部政権の終わりの始まりを演出している❗
トランプ暴露本『Fear』が伝える本当の恐怖、もう日本も傍観者ではいられない(ニューズウィーク日本版)
トランプ暴露本「Fear」
が伝える本当の恐怖、もう日本も傍観
者ではいられない ahoo!ニュース

嘘を前提に積極的活用 今の占い。
古 フォース使者が復業に占いをした。
民間でも公的でも
伝統として残すのは構わない。
組織体では無意味。
初日に90万部以上が売れたというボブ・ウッドワード著の暴露本は、トランプがアメリカを崖っぷちの危機に追い込んでいる事実を突きつける
「蛇とドブネズミ、ハヤブサとうさぎ、サメとアザラシを檻のない動物園に放り込んだら、状況が悪化して血みどろになる。ホワイトハウスで起こっているのはそれ。」「日本についての記載が皆無に等しい。日本と安倍首相は話題にする必要がないほど軽い存在ということ。」
《トランプは証拠があっても自分の嘘を認めないこと、決して謝らないことが「強さ」だと信じている。》
どこかにも同じ性格のトップがいるよね?
世界の中での存在感...🤔🤔🤔
>ウッドワードの本では韓国と中国が非常に重要な役割を果たしているのに、日本についての記載が皆無に等しいことだろう。安倍首相の名前は参考文献リストにしか出てこない。
予想よりさらに深刻。喜劇か
トランプ暴露本『Fear』が伝える本当の恐怖|渡辺由佳里| 「トランプにとっては日本と安倍首相は話題にする必要がないほど軽い存在ということなのだ」知ってた。としか言いようがないな。むしろそうじゃないと思っていた人がいるのだろうか?
ボブ・ウッドワード氏による著書ということで、真実性があるのだろうと思っていたが、ホントにこんな内容…⁈ 原書で読みたいが、12月の翻訳待った方がはやいかも笑
このサイト読んでて、安部さんのことが書いてあるのかとオモタ。
先程のPeterの主張と合わせて読むとよいと思う。
「トランプにとっては日本と安倍首相は話題にする必要がないほど軽い存在ということなのだ。」
安倍首相など眼中にない。->
アメリカや世界を衝動的な行動で奈落の底に突き落とそうとするトランプ大統領を止める者がいなくなったらどうなるのだろう?@トランプ暴露本『Fear』が伝える本当の恐怖、もう日本も傍観者ではいられない
"日本の読者にとってたぶんショックなのは、ウッドワードの本では韓国と中国が非常に重要な役割を果たしているのに、日本についての記載が皆無に等しいことだろう。安倍首相の名前は参考文献リストにしか出てこない。"
この記事、主語を「大統領」から「本邦の首相」に100%置き換え可能。

トランプ暴露本『Fear』が伝える本当の恐怖、もう日本も傍観者ではいられない(ニューズウィーク日本版)
トランプ暴露本『Fear』が伝える本当の恐怖、もう日本も傍観者ではいられない……トランプがアメリカを崖っぷちの危機に追い込んでいる事実を突きつける(渡辺由佳里)

#トランプ #アメリカ政治 #暴露本 #Fear
以上

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