TOP > 海外ニュース > ニューズウィーク日本版 > ボイジャー2号が...

ボイジャー2号がいよいよ太陽系から離脱しインターステラーへ | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

37コメント 登録日時:2018-10-11 18:07 | ニューズウィーク日本版キャッシュ

最新記事ニューズウィーク日本版オフィシャルサイトはNewsweekの米国版と国際版からの翻訳記事と日本オリジナル記事編集されるニューズウィーク日本版本誌の内容とサイトオリジナルのコンテンツを毎週お届けしています。...

Twitterのコメント(37)

生活には直結しないのにこういったニュースは本当にワクワクする。
黙々と進んでてすごいなぁ
ヘリオシース(Helioshearth)からヘリオポーズ(Heliopause)へ >
天文学的で気の長い話で大好きだ。
なんか、すごいロマンのある話だな
もっかいツイート。
記事内の動画見ると、重力カタパルトをうまーく使ってるなーってのが見て取れるのが凄く興味深い。
ボイジャー1号に続き。胸熱。

"現在、太陽圏の外側の領域「ヘリオシース」にあり、太陽圏とその外側の宇宙空間との境目にあたる「ヘリオポーズ」に到達する見込み"

1977年から稼働してるって!ものすごい!
ボイジャーが飛び立ってから、太陽系の定義もずいぶん変わったよなぁ。
小学生のときにボイジャー2号が天王星と海王星に到達したときはエキサイティングな気持ちになったものです。ボイジャーがんばれ超がんばれ。
1977年は旦那の産まれた年。
リアルインターステラーの世界へ
ロマンを感じますなぁ
さらなる未知の海へ
宇宙は本当に広く未知の世界/
<ボイジャー2号、いよいよ恒星と恒星の間「インターステラー」へ>無人宇宙探査機「ボイジャー2号」が、いよいよ太陽系を脱し、星間空間と呼ばれる恒星と恒星の間に広がる宇宙空間へと近づきつつある。
1977年打ち上げか、と言うことはおよそ40年
宇宙戦艦ヤマトでは10日位だったのに、太陽系も広いね
科学すげーをもういっちょ

40年前のボイジャーがまだ動いていたとか胸熱!
ボイジャー2。また会いましょう
宇宙に比べたら今やってることなど小さいことよ

>
宇宙好きだな
人類が滅んだ後も誰かに拾われるまで飛び続けるのな…('∀`)
恒星間航行、夢があるねぇ😌
──1977年8月に打ち上げられて以来、多くの貢献をしてきた無人探査機
1、2号の軌跡の動画、映像あり
宇宙人が地球を見たら悲しむだろうな
インターステラー!>
いつか人類がボイジャーに追いつくことができるんだろうか、できてほしいな /
すんごい遠くまでいっちゃって
なんかせつなくなるムービー
キラッ☆

<無人宇宙探査機「ボイジャー2号」が、いよいよ太陽系を脱し、星間空間と呼ばれる恒星と恒星の間に広がる宇宙空間へと近づきつつある>
恒星と恒星の間の宇宙をインターステラーっていうんだ。知らなかった。
何があるんだろうな
ボイジャー2号がいよいよ太陽系から離脱し|
スタートレックに映画版の第一作は、Vogerと言う謎の物体が地球にやってくるが、それはVoyager3だった。数々の異星の技術を吸収し、自分を作ったものを捜しに来たものだった。これからDVDを見ることにする
以上

記事本文: ボイジャー2号がいよいよ太陽系から離脱しインターステラーへ | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

関連記事