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なぜ祖国パキスタンがマララを憎むのか | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

19コメント 登録日時:2017-09-11 11:25 | ニューズウィーク日本版キャッシュ

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Twitterのコメント(19)

人を罵倒する動機が嫉妬って、いずこも同じだの。
「小朝鮮」とでも言うべき、ゴキブリチョンみたいな気風。
〈貧しい国民の多くにとって、貧困脱出に必要な2つのリソース(教育と土地)を手に入れることは至難の業〉
ミャンマーのスーチー氏と比較されて
このような社会を変える方法があるのだろうかと、悲観してしまう。マララがその期待を背負っているわけだが、容易ではないだろう。>
"マララへの反感をあおっているのは、この国にはびこる陰謀説だ。テレビにも宗教家の説教にも学校の教科書にも陰謀説があふれている(ある地元ジャーナリストに言わせれば、陰謀説はパキスタンで唯一の「成長ビジネス」だ)。"
彼女は先進国のメディアにうまく乗っかれただけ。彼女の事に限らず、先進国目線がとにかくいつもとても不快である。十人十色なように国もそれぞれ。情報社会の問題点な気がする。
そりゃCIAの派遣社員だからな。
;欧米の作ったヒーロー・ヒロインではカリスマ性に限界がある、という事か。
いつでも英国に逃げる準備をしながら理想論を唱え、行動が伴なわないアウンサン・スー・チーと重なって見える。
腑に落ちる妥当な記事。外患誘致のトリガーである西早稲田2-3-18をはじめ国連女子差別撤廃委員会に皇室典範の見直しをねじ込む国内勢力が嫌悪・警戒されるのと同じ構図。
日本もたいしてかわんないと思う。
"ある地元ジャーナリストに言わせれば、陰謀説はパキスタンで唯一の「成長ビジネス」だ" /
パキスタンなんてまともな国じゃない。パキスタン国民の多くが憎むのは当然だね。逆に好かれてたらおかしいよ。
マララ  人々が宗教のタブーに逃げ込むことを知っている扇動家は英で他力本願な訴えを続けている。それは騒乱の中心にいようとするだけの英雄願望でしかない。戒律に踏み込んで変わることを訴えることなく何も変わらない。
なぜ祖国パキスタンがマララを憎むのか(ニューズウィーク日本版) 死んでいたかもしれないのに、やらせとかのデマ。どの国の保守、差別主義者は醜いね。日本でも、中国の手先とか、デマを飛ばす連中がいる。
この国の根底にもそう変わらないものがあると思います。それでも祖国、帰りたい、変わるべきは何か?
(ニューズウィーク) 世界的に有名になったマララの自伝も祖国での売れ行きはいまひとつ Adrees Latif-REUTERS <タリバンによる銃撃から奇跡的な回復を遂げ、ノーベル賞まで受賞…
以上

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