13コメント

<父親たちの本音をすくい上げるノンフィクション『わが子に会えない』。気になるのは、実際には暴力をふるっていないのに「DV夫」のレッテルを貼られ、子どもに会えなくなる人もいるということだ> 『わが子に会えない――離婚後に漂流する父親たち』(西牟田靖著、PHP研究所)は、ある日突然、子どもと会えなくなってしまった父親たちの本音をすくい上げたノンフィクション...


Twitterのコメント(13)

@josomaniro
④SNSが気に入らないなら本も出てるよ。

逆に質問しますが「別居親は危険人物」の前提の根拠はどこから?
それこそネット民のガセと違います?
印南敦史(作家、書評家)

以前から指摘されきた悪法…一部では離婚に優位と悪用して子供の実効支配親子に悪影響しているわけで、親子を断絶容認する様な法は是正すべき
そんなものは自業自得
DVじゃ無くてもそうされる事を女房にして来たんだろ!(笑)

"@Newsweek_JAPAN: "
DV防止法のせいで、わが子に会えず苦しむ父親もいる|

言いたいことはわかるんだけど、最初に持ってきている例があまりにもひどすぎて同意できない…。
暴力を振るってなくてもモラハラとかあるからな。
親権争いで圧倒的に有利な母親が有りもしない夫のDVをでっち上げる動機は非常に薄い。DV夫から逃れて離婚を勝ち取ったはずなのに結果的に無理心中で子どもを殺されたこの母親の無念には一言も触れていないという...救いがたい
ゼロからのDV捏造ってどれくらいあるんだろうか。/の
タイムラインでよく取り上げられてる話だ。これか。
ゴミクズが自分の子供を燃やして殺したって話以外の何物でもなくて笑う。
親父の一人としては、なんだこずいぶん親父寄りの主張でむにょんとする。最初に守るべきは子の命と安全だと思う。子と無理心中する父親には共感できないなあ。また、濡れ衣だと言うのなら、是正すべきはDV防止法ではなくその運用の方だとも感じる→
"離婚して親権を得たいパートナーが、実際にはないDV被害を訴える"
うわあ… ▼DV防止法のせいで、わが子に会えず苦しむ父親もいる|
DV防止法のせいで、わが子に会えず苦しむ父親もいる|

コレを読んだ限り、
悲しくて記憶が飛ぶ。とか
無理心中する。とか
自分を一般的にコントロールできてない。

親より子供気持ちが大事。
以上
掲載元: DV防止法のせいで、わが子に会えず苦しむ父親もいる | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト


他のコメントを探す:Twitter検索 はてブ

関連記事

25コメント 2010-09-01 15:30 - togetter.com

同性間暴力にDV法適用 事実上の婚姻認め保護命令●同性カップルを事実上の婚姻関係にあると判断したとみられ、こうしたケースが明らかになるのは初めて ...[続きを読む

画像で見る主要ニュース