Google人材募集が求人情報サイトを駆逐する理由 | ライフハッカー[日本版]

17コメント 登録日時:2017-07-17 01:19 | ライフハッカー日本版キャッシュ

2017.07.16カテゴリー:JOB/BUSINESSタグ:Webサービス就職・転職ツールGoogleFacebookシェアTwitterツイートLINELINEで送るPocketPocketはてなブックマークブックマーク Image: Google via Lifehacker USInc.:先日ローンチした「Google人材募集(Google for Jobs)」は、LinkedIn、Mon...

Twitterのコメント(17)

日本とはだいぶ状況が違いそう。記事で駆逐されたとされる価格比較も旅行サイトも日本じゃ健在。日本のポータルサイトら求人に限らずディレクトリ検索に近いけど、細かく情報を打ち込めるのは日本人の特性なのかな / "Google人材募集が…"
駆逐というと印象悪いですが、いま自然検索から多くのアクセスが得られている求人サイト以外にとっては(無料で掲載される現状では)良いことばかりの展開ですからねえ。>
人材募集が求人情報サイトを駆逐

社長は「我々のローンチから13年後にグーグルが、求人検索こそが多くの人の人生にとって重要な検索の1つだとようやく気づいたのは喜ばしい」とコメント。
求人市場が変わっていきますね。
一つ目は、求人票(募集要項)のプライオリティが上がる。正しい流れとしては「募集要項をちゃんと書けること」が部門Mgrの必須スキルになる、という方向。
Googleがんばれ /
Google ほんとすごい /
この前の美容院のやついい、Googleほんとすごいな。 /
なるほど。/
色々と考察詳しくまとまっていて興味深い。Indeedの今後の動きにも注目っすね。 /
求人検索エンジンはindeedが築いてきた市場。この市場にどこまでGoogleが食い込んでくるか見もの。
Googleアドワーズ広告とポータルサイトが共存しているように、Google for jo...
仕事探しが機能不全に陥ってる、って広い意味で捉えると確かにそうかも。採用側、求職側ともに、潜在的な候補を見つけることがなかなか出来ない。もっと潜在的なマッチングが生まれていけば、社会的に見て、思っ...
既存の人材募集しているところは大変だな /
おもしろい
Googleが求人市場に参入することの影響をわかりやすくかかれている記事。プラットフォームの在り方が変わってきている。
以上

記事本文: Google人材募集が求人情報サイトを駆逐する理由 | ライフハッカー[日本版]

関連記事

画像で見る主要ニュース