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憎悪表現も「自由」17%=人権擁護に関する世論調査-内閣府:時事ドットコム

52コメント 登録日時:2017-12-02 17:49 | 時事ドットコムキャッシュ

 内閣府は2日、「人権擁護に関する世論調査」の結果を発表した。今回、初めてヘイトスピーチ(憎悪表現)を伴うデモなどを実際に見聞きした人に複数回答で受け止めを尋ねたところ、17.0%の人が「『表現の自由』の範囲内だと思った」と答えるなど一定の容認論があった。法務...

Twitterのコメント(52)

調査では、ヘイトスピーチを伴うデモ、集会、街宣活動を知っているか、との設問に対し、57.4%が「知っている」と回答した。
「憎悪表現も「自由」17%=人権擁護に関する世論調査-内閣府」 - 時事通信
"法務省の担当者は「あってはならないことだという認識を広める努力を続けていかなければならない」と危機感を強めている。"
憎悪表現じゃなくて差別扇動表現ね(怒)

憎悪表現も「自由」17%=人権擁護に関する世論調査-内閣府
容認派が10%もいるのか…。ちょっと多いな。いじめられる側が悪いというような人たちだが…。-----
いじめについて学校関係者にアンケートしたら「学校に対する印象が悪くなる」「不愉快」「いじめられる側に問題がある」的な回答が…みたいな話。
法務省が「あってはならないことだという認識を広める努力を続けていかなければならない」というほど、危機的な結果。
放った言葉は、自分に返っていきます。これでは、心が蝕んでいきますね。。。

#心 #健康
個人的にタイムリー。

@jijicomから
「死ね」というワードひとつとってもメディア自体の判定基準が曖昧なのに、何故国民ひとりひとりに基準を設けようとするか? @jijicom
国会議員とくに自民と維新が、ヘイトスピーカーを暗黙的に支持者に組み入れているから、有権者に容認論が広がるんだよ。/
今までの学校教育の中で表現の自由という単語だけ習って意味を習わなかったことや、ヘイトスピーチ・増悪表現の定義が曖昧な事、そして政治の場(国会や演説・デモ)やバラエティ番組で公人が使っても問題にならならない事が容認に傾く要因だろうね。
自由には、責任を伴う解放と責任を越えた解放があるということをまずは踏まえておかないと...。
下記の自分には関係ない12%は、ヘイトスピーチを容認と考えると22%が容認。どんな人なのだろう。興味深い。
---
「自分には関係ない」12.1%「ヘイトスピーチをされる側に問題がある」10.6%と容認する意見もあった。
▽自由と勝手をはき違えた結果ですな。。。17%もいるという時点で日本は終わってます。。。orz
SNSによる可視化現象。社会の成熟過程/
社会への憎悪表現は取り締まられそう
"あってはならない事" "自分とは関係無い"
「法務省の担当者は「あってはならないことだという認識を広める努力を続けていかなければならない」と危機感を強めている」法務省的には17%でもまだ多い。それは人権侵害の自由などあってはならないことだものな / "憎悪表現も「自由」1…"
自由かどうかと許されるかどうかは切り離して考えるべきでは?俺もあかんやろと思うけど「自由か?」と聞かれたら「まあ自由っちゃ自由かもしれんけどさあ」って答えそう。 / "憎悪表現も「自由」17%=人権擁護に関する世論調査-内閣府:…"
強者に見える者をすべて容認していく。そういう空気感に合わせて無自覚に認知を歪める。先日感じた危機感はこれ。

@jijicomから
キチガイが17パーセントもいるな
(リベラルと官憲が「人権」の誤用を意図的に広めた成果)「不愉快で許せない」/法務省の担当者は「あってはならないことだという認識を広める努力を...」 /
国家信仰、民族信仰の意味あるのか?

表現の自由と言うが、誹謗中傷も度か過ぎたら名誉棄損罪になりかねない。
更に、誹謗中傷によって、精神病、精神障害になってしまうと傷害罪になりかねない。

表現の...
@jijicomより

「自分には関係ない」12.1%、「ヘイトスピーチをされる側に問題がある」10.6%と容認する意見もあった。
あれはいつも軽犯罪法の範囲で取り締まれば良いのにと思ってるし、表現の自由の問題に踏み込んでくるなら反対せざるを得なくなるんだよなあ。 /
"これらの人にどう思ったかを聞くと、「日本に対する印象が悪くなる」47.4%、「不愉快で許せない」45.5%と否定的な答えが多かった"
このパーセンテージに【危機感を強めて】いる法務省はまず、足立康史みたいな勘違い議員の発言に苦言を呈するべきじゃないのかな→ @jijicomより
どの時代にも必ずあるけども、もしも一人一人が望むなら、ヘイトスピーチもなくなる。
@jijicomより 法務省は危機感強めてるそうで何よりだけど、政権変えなきゃどうにもならんよ、これ。真面目に。
自由を認める勢力は自由を認めない勢力を許さなければならないので絶対的に勝てない。少数派にならないよう不断の努力が大切なんだろう。 /
何とも深い悲しみと失望感。人権に関する意識は初等教育フェーズから必ず深く議論すべき大切な問題。
憎悪表現を容認する割合の高さに絶望的な気分になる。国はこういう数字を政治に「反映」させてはいけない。明確な誤りとして啓蒙に努めよ
「「自分には関係ない」12.1%、「ヘイトスピーチをされる側に問題がある」10.6%」
10人に1人こんな人がいると考えると恐い。
@jijicom
この数値を0に近づけるためには、教育が欠かせない。特定の個人や集団に憎悪を向ける「自由」なんてない。
選択肢が邪悪なのは普通なのか /
@jijicom

法務省の担当者は「あってはならないことだという認識を広める努力を続けていかなければならない」と危機感を強めている。
今回、初めてヘイトスピーチ(憎悪表現)を伴うデモなどを実際に見聞きした人に複数回答で受け止めを尋ねたところ、17.0%の人が「『表現の自由』の範囲内だと思った」と答えるなど一定の容認論があった
@jijicomより
ヘイトスピーチは当然に自由でないってどうやって憲法から導けるの?具体的個人の法益が問題となっている必要なかったっけ?
ヘイトスピーチは差別煽動。憎悪表現などと言い換えはダメです。単なる罵倒と混同してしまうような人が出てくる。/
在日の皆さんはこんなヘイト国家を出ていった方がいいよ👍
容認はできないけど規制すんな(現行法で対応可能レベル)つーことよ。てか面接ではなくネット調査だと規制すんながかなり多い→
17%って多すぎだろ 表現の自由戦士は世間の当たり前に抗い身を挺して自由な表現を守るカッコいい戦士ではなく、そこらへんにいる凡庸な馬鹿ってことか
いや自由でしょ
自由だからこそ表現した後にも責任がある訳で
バカな知識人みたく表現の自由を盾にしてはいけない
ヘイトスピーチを伴うデモなどを実際に見聞きした人に複数回答で受け止めを尋ねたところ、17.0%の人が「『表現の自由』の範囲内と思った」と回答
差別発言を繰り返す自民・維新議員らを淘汰せずに許してきた結果が、これだ。これこそが国難だ。
憎悪表現も「自由」17%=人権擁護に関する世論調査-内閣府:時事 「法務省の担当者は「あってはならないことだという認識を広める努力を続けていかなければならない」と危機感を強めている」
学校でなに教わってきたんだよ
むう
憎悪表現も「自由」17%=人権擁護に関する世論調査-内閣府
以外と少ないことに驚いた。 |
@jijicomより
日本に対する印象が悪くなる」47.4%、「不愉快で許せない」45.5%と否定的な答えが多かった
日本だけでなく、韓国のデモを調査、発言を全て日本語訳して精査してみたらいかがでしょう?>憎悪表現も「自由」17%=人権擁護に関する世論調査-内閣府
憎悪表現も「自由」17%=人権擁護に関する世論調査-内閣府
時事通信
一方、インターネット一般での人権侵害について問うと「他人を誹謗する」現象の問題点は認識率高い。民族問題については、それと結びつかないか、結びつけないようにしようという感覚がある。
以上

記事本文: 憎悪表現も「自由」17%=人権擁護に関する世論調査-内閣府:時事ドットコム

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