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組織犯罪処罰法改正案が衆院法務委員会で可決された19日午後、「一般人が捜査対象になるのでは」との疑念が残る中での強行採決に、国会前に集まった人々は、「廃案にするまで闘うぞ」と憤りの声を上げた。【図解】「テロ等準備罪」対象犯罪の内訳 午後1時すぎ、法案が可決されたことが伝えられると、集まった数百人は「絶対に認めない」「市民監視の法律いらない」と叫び、国会に向け拳を突き上げるなどした。 夜には「SE...


Twitterのコメント(12)

9千人届け無しで集まったら犯罪ですよww
@jijicomから
国民が冷静に判断して、こんな政権を引きずり下ろせば済む話なんだけどな。安心・安全な国民生活おくるにはいらない共謀罪。
@jijicom「一般人が捜査対象になるのでは」との疑念が残る中での強行採決に、国会前に集まった人々は、「廃案にするまで闘うぞ」と憤りの声を上げた
国会前。9000人の抗議。
言論・思想信条の自由。平和。反戦。それが答えだ。
強行採決されても、主権者日本人民は、現代治安維持法を粉砕する。
また大騒音会やってたのか。よく貴重な金曜の夜を太鼓に合わせて喚き散らすだけの会に費やせるな。あと午後一時からやってた奴もいたらしいけど平日だぞ仕事しろ馬鹿。どんだけヒマなんだよ/
「廃案まで闘う」=強行採決に憤り-国会前・共謀罪
キャー‼️笑笑

SEALDs(シールズ)」の元メンバーらによって
皆さんが、微罪・別件逮捕されたり任意で引っ張られたりしない事を心の底からお祈りしております(嘲笑)任意で引っ張られるのは共謀罪より怖いよ。
まだ成立したわけではないからね、チャンスはあると思う。
「廃案まで闘う」=強行採決に憤り−国会前・共謀罪
「維新も賛成したから強行採決ではない」なんて言い訳は通らない❗→「廃案まで闘う」=強行採決に憤り-国会前:時事ドットコム
「廃案まで闘う」=強行採決に憤り-国会前 
「絶対に認めない」
「市民監視の法律いらない」
以上

記事本文: 「廃案まで闘う」=強行採決に憤り-国会前・共謀罪:時事ドットコム

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