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太陽圏外飛行中のボイジャー1号、37年ぶりにエンジン作動 地球から210億キロ先で (1/2) - ITmedia NEWS

20コメント 登録日時:2017-12-05 16:49 | ITmediaキャッシュ

「まるで少しも時間など経っていないかのように」再び動き始めた。 (1/2)...

Twitterのコメント(20)

わくわくするなぁ。
枯れた技術ってのは図太いな・・・>
純粋に胸躍るニュース‼︎
やっぱり昔のモノは頑丈で信頼性があるぬ~ん
(´・ω・`)
ボイジャーまだ生きてるんだ!これは胸熱。フォロワーさんは生まれる前の人もいるのでは。:
@miccorina ボイジャー 1 号のエンジンが作動したそうですよ。40 年経ってもまだ制御できる状態だったとは知りませんでした :) Mission to Go 大好きです (笑)
ボイジャー1号は人工衛星の中で一番好きだわ
太陽圏を抜けたのが2013年だったから更に4年も孤高の旅を続けているのね٩( ᐛ )و
40年前に作られて以来ずっと宇宙空間で稼働し続けると考えると胸に来るねー。中身は電気回路だからそりゃ劣化するよな。

打ち上げは40年前。開発に携わった人で亡くなった人も多いだろうな。ロマンだなあ。/
太陽圏外を恒星間飛行するボイジャー1号に電波が届くのに19時間かかるんだね。
知恵がついてスタトレみたいになったら面白いのに。。。
(2/2) - ITmedia NEWS

210億キロ先って地球から太陽までの140倍もあるんだけど、そこまで信号が飛ぶんだな。凄い。
以上

記事本文: 太陽圏外飛行中のボイジャー1号、37年ぶりにエンジン作動 地球から210億キロ先で (1/2) - ITmedia NEWS

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