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2050年までに、AI(人工知能)にノーベル医学生理学賞を取れるような科学的発見をさせたい──。デジタルガレージなど3社が共催し、最先端のインターネット技術やビジネス動向を議論する「THE NEXT CONTEXT CONFERENCE 2017 TOKYO」で7月26日、ソニーコンピュータサイエンス研究所(ソニーCSL)のCEOでもあ...


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ソニーCSLというのは茂木健一郎が所属しているところでもある。
仮想空間を力任せに探索させるなら物理学賞は無理っぽい →
やっぱり北野博士はすごいし、おもしろい。AIも信用される
今の技術なら、研究者AIと審査員AIのペアで無限に対局を重ねれば、シェイクスピアが産まれて文学賞取れる /
メモメモ☆
「AIにノーベル賞を取らせる」──北野宏明ソニーコンピュータサイエンス研究所所長が語る「AIと生物学の未来」
昔、オフィスに行った際は、自称ロボットデザイナーのM氏とかいて胡散臭い場所だった。
興味深くはありますね。
▼「AIにノーベル賞を取らせる」──ソニーコンピュータサイエンス研究所所長が語る「AIと生物学…
まずはただの金融屋になりつつあるソニーグループの製品開発をだな
ううーむ。どんなもんやら。

/ 「AIにノーベル賞を取らせる」──ソニーコンピュータサイエンス研究所所長が語る「AIと生物学の未来」(要約) -
以上

記事本文: 「AIにノーベル賞を取らせる」──ソニーコンピュータサイエンス研究所所長が語る「AIと生物学の未来」 (1/3) - ITmedia NEWS

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42コメント 2013-01-15 16:22 - japanese.engadget.com

ソニーコンピュータサイエンス研究所といえば脳科学の茂木健一郎やインタラクティブシステムの暦本純一などの研究者を擁するソニー内でもかなり「とんがった」研究拠点として知られていますが、新しくエネルギー分野の研究者の公募を始めました。詳しくはこちらの公募要項をご覧ください。 同研究所はこれまでにも「オープンエネルギーシステム (OES)」の名称で「超分散型」直流型給配電...[続きを読む

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