TOP > IT・テクノロジー > ITmedia > 自宅で始まった学...
14コメント

「思い付いたのは入社前。2011年ごろのことでした。趣味でパーツをちょこちょこ買っては、自宅で作っていたんです。時には、海外からパーツを輸入したりして。そのときは、これが仕事になるなんて思いもしなかった」――そう語るのは、浮遊球体ドローンディスプレイの開発者、NTTドコモ 先進技術研究所の山田渉さんだ。 浮遊球体ドローンディスプレイは、201...


Twitterのコメント(14)

イイ話しだナァ。
このドローンディスプレイは、災害時の警告や 避難経路のお知らせに 良さそう…。🌊🔥🍀/
"に――《NTTドコモ》の「浮遊球体ドローンディスプレイ」開発秘話⛑
🆕 2017/07/14(昨日)🔥🔥28
🔝 2連荘
🏢 (3rd/41)
未来館のジオコスモスか!→「ジオコスモスを見て、やっぱり、『空中を飛び回らないかなー』なんて思っていました。そんなところに発想の原点があります」 NTTドコモの「浮遊球体ドローンディスプレイ」開発秘話 -
面白い。けど空中に映像が表示に『ブレードランナー』例示は違和感。(2049なら別みたいだが)→
へー!面白い!DOCOMO少し見直した!
彼の言う「会社としての特許のメリット性」がよく分からなくて、やっぱり勿体ないなと思っちゃう。
自転車のスポークにLED付けて映像にするのと同じ仕組みだな
学生がこういうのやるの支援したいなぁ。 /
行動力が一番大事。
可能性すごい。楽しみ /
これがいくつも浮いている景色、ちょっと楽しそう。いや、かなり楽しい。 /
夢と志が有り、素敵 /
以上

記事本文: 自宅で始まった学生の趣味が“巨大プロジェクト”に――NTTドコモの「浮遊球体ドローンディスプレイ」開発秘話 - ITmedia NEWS

関連記事

851コメント 2012-08-29 15:57 - blog.livedoor.jp

学生「救急車…」 119番「タクシーで行けるでしょ」 学生「え…はい」→自宅で死亡 母親、1000万円請求へ 山形市が、救急車出動基準を初公開 山形市で昨年10月、山形大2年大久保祐映(ゆうは)さん(当時19歳)が死亡したのは、119番通報を受けたにもかかわらず、市側が救急車を出動させなかったためだと遺族が訴えている問...[続きを読む

画像で見る主要ニュース